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新しいカメラを買ったら嬉しくてそれを枕元に置いて寝るようなデジカメってないよな🐥8/9🐥

カメラを買うと言う事は人生の中で非常に大切なビッグイベントであったことをわれわれはとっくに忘れている。これはキャノンのレンジファインダの最終モデルであるが、当時の価格表を調べてみると1番明るいレンズをつけたセットが当時のお金で100,000円するのである。その時代の総理大臣の給料が100,000円であった当時の価値観である。要するにとてつもなく高価なカメラなわけです。そういうカメラを手にしたら嬉しくてやはり眠れないから枕元に置いて寝ると言うのは正しいと思う。

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新しいカメラを買ったら嬉しくてそれを枕元に置いて寝るようなデジカメってないよな🐥8/9🐥

tanakachotoku

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