「毒」の続報ききたいですか?
▶「毒」の話
▶学校に「カップケーキ」を持っていく話
とりあえず、冷静になって、先の記事でも話していますが「カップケーキの個数の相談のついでに、うちの子の写真がないんだけど、どーーーいうことかしらー?また私ミスったー!?」
と質問メールを送ってみました。
返事はまだありません。
いつもは当日中にくれるのですが。
で、
で、
元教員志望の私、考えました!
ここは思いっきり娘を目立たせよう!と。
で、月曜日にカップケーキは持っていきます。5000円くらい出してクラス分を予約しました。
次に、日本では有名なやり方『休んでた子の後付けシール』作戦を利用します。
いつもは行程を説明しても理解の遅い娘ですが、母のそこはかとない異様さを感じ取ったのか、『うん、今すぐ写真を撮ろう!綺麗な服着とるし!』とササッといつものお立ち台(家の中心にある階段)へと立ちました。
それをフォトシール?(ていうのかな?光沢紙の裏がシールになってるやつ)に名前付きで印刷して、それを台紙に挟んで
『ウチの子、〇〇っていうの。残念なことに、学年の写真集に写真が載ってなかったから、追加で家の写真集に貼っといて♡、この1年間、ウチの子と遊んでくれてありがとう!本人も楽しかったようだわ!!』
みたいな文章を添えて送ります。学年が50枚ほど。校長や記録用にも押し付けてやるには7-80枚かそれ以上作らなければなりません。この土日で!台紙案↓こんなのが作りたい~(趣味かっ!)
▶「英語でタンカ」の話
まだ、私、英語ではタンカは切れませんが、親としての意地もあるし、カナダの田舎まで来て日本の『モンペ』代表にもなりたくありません。
担任も校長(別に校長にはたいした思い入れも無いけれど)も、完璧な笑顔の学年末を迎えるために、頑張ります!!
ちなみに、、、、
まだ何でこんな事が起こったか分かりませんが
どうやら他の学年でも起こっているらしいです。
この写真集の編纂は高校生と「担当の先生」が請け負ってたんですが、どうやらそこに大きな原因が。。。
いや、まだ私が別のphoto dayを見落としていたという恥ずかしい説もあるのですけどね( ΦωΦ; )
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