動画【 松浦大悟 × 城内実 】 LGBTの不都合な真実 【中編】【 松浦大悟 × 城内実 】 LGBTの不都合な真実 【中編】とENCOUNTさんが加賀ななえさんの記事載せてくれた話。


今回のテーマは生物学的女性の身の安全を守る為、女性専用トイレが不可欠な事実の確認とバリアフリーと多目的トイレと性同一性障害者専用トイレ。
生物学的女性と性同一性障害者と身体障害者がWin-Winとなる安心できる案は何か考えようって話です。
ENCOUNTさんが加賀ななえさんの記事載せてくれた。
性同一性障害者にとって多目的トイレ使ってよいとの発言は有り難いけど、多目的トイレ少なすぎますし多目的トイレは乙武さんのような身体障害者や子連れ.介護等ケア従事者が優先ですから使いずらいですよね。
国会で女子トイレ整備し生物学的性別男女分けの法律が作った上で身障者優先の多目的トイレを増やす法整備するだけでなく性同一性障害者専用トイレを作る法整備して貰わないと生まれつきパスの天然ニューハーフ枠は困るのよね。
うちはMtF(MtFSRS手術完了済み)だけど、うちは未オペの身体が生物学的男性の小中高生など学生の頃から天然ニューハーフ枠だから性同一性専用トイレ用意してほしいのよね。
天然ニューハーフ枠のMtFは男子の制服やスーツ着ても女子が男装してる感ある。
天然ニューハーフ枠のうちは未オペの身体が生物学的男性の学生の頃からというか社会人になっても、男子トイレから追い出される感じだったし、性同一性障害者専用トイレ必要だよ。
#タイ式の性同一性障害者専用トイレ設置よろしくお願いします

https://twitter.com/kuro13515865/status/1624945873443753985




国民民主党さんのnoteより女性スペースを守る事に賛同するまともな当事者団体一覧。









特例法の手術要件を必要とする性同一性障害者が安心できそうな回答あり。
成人になってから特例法でMtFSRSオペ済みである事が重要みたいです。



ENCOUNTの記事。

トランス女性の女子トイレ利用は「女性の恐怖を軽視」 一石投じた市議に「よくぞ言った」 2023/3/1(水) 17:02配信ENCOUNT

加賀市議の投稿は3月1日現在で4200件以上のリツイート、9000件以上のいいねを記録するなど大きな反響を呼んでおり、26日には「#加賀ななえ市議を支持します」がトレンド入り。「みんなが言いづらかったことをよくぞ言ってくれた。勇気ある発言」「女性の安全、女性用スペースを守ることはトランス差別じゃない」「女性への人権侵害に声をあげただけで差別扱いされるのはおかしい」と賛同の声が多く上がっている。

 加賀市議はENCOUNTの取材に「昨年6月に制定されたLGBT条例では、その後具体的な運用について審議会で議論し、基本計画にて定めることとしていますが、基本計画案には県営のトイレ・浴室などのあり方や、差別の通報窓口設置、災害時の避難所のあり方などかなり踏み込んだ内容が書かれています」と説明。埼玉県では今回、2月1日から28日までの1か月間、LGBT条例基本計画について県民からパブリックコメントを募集したが、氏名と住所を必要とする意見様式には県民から不安を感じる声も多いという。

「特にトランスジェンダー問題をめぐっては、これまでに海外で懸念を表明した人に対してトランスヘイトであるとして殺害予告を含む脅迫行為が行われたり、日本でも同様の発言に対し謝罪に追い込まれるといった事例が起きてきました。こうした背景から、行政のパブリックコメントであっても提出に際して不安をお感じになられるというのは、当然その心情をお察しするところでした」と加賀市議。

「私自身もこれまで、この問題について顔や名前、事務所の住所などの個人情報が公開されている状態で意見表明することは怖いと思っていましたが、ここで女性の声を届け、抵抗しないと、性的同意の事柄と同じで同意したものと見なされ、なかったことにされる。計画ができてからではいよいよ手遅れになると思い、今回SNSでの呼びかけをするに至りました。埼玉県行政においては、パブリックコメントの意見を重んじていただき、一方の人権だけではなく、女性・子どもの人権も考慮した形で施策を進めていただくことを望んでいます」と女性の声を政治に届けるためにSNSでの動画公開に踏み切ったという。
市井の女性たちの声は政治の現場に届くか――。パブリックコメントの結果を踏まえたLGBT条例基本計画の審議会は4月に予定されている。

トランス女性の女子トイレ利用は「女性の恐怖を軽視」 一石投じた市議に「よくぞ言った」 2023/3/1(水) 17:02配信ENCOUNT


千田有紀

武蔵大学社会学部教授(社会学)

加賀議員の問題提起により、埼玉県のHPを見た。条例の第4条の「差別的取り扱いの禁止」の解説で、内定取り消しや不当な解雇は当然のこととしても、「SNSでの差別的な書き込み」までもが想定されているのには、驚いた。私は法律家ではないが、「取り扱い」という法文の趣旨から、やや逸脱してはいないだろうか。

こうした現状を踏まえると、「苦情処理委員会」の設置に関しては、現在の様々なマイノリティをめぐる複雑な状況や、特に女性の安全に言及することで処分されないかという懸念がある。また近年、災害時には、プライバシーや安全が保たれにくいため女性への性暴力が起きやすく、また女性のニーズが汲み取られにくいことが指摘されている。加賀議員の懸念は、理解可能だ。

さまざまなマイノリティに配慮し、調整しながら、社会制度をつくることが必要である。今回の計画は、パブリックコメントも生かしながら、議論を重ねられたい。

トランス女性の女子トイレ利用は「女性の恐怖を軽視」 一石投じた市議に「よくぞ言った」 2023/3/1(水) 17:02配信ENCOUNT














このスレ見ると多目的トイレは、やはり身体障害者優先だよなぁと。
男性用のところにしかない多目的トイレは生物学的男性専用多目的トイレな感じがして生物学的女性は入れないのじゃないかな。










https://drive.google.com/file/d/1LyzzwRE0ChAcLArL5s23kQLUxxZ8PZ6p/view?usp=share_link


多目的トイレを障害者用と妊婦さん優先と指摘する人も。

多目的トイレといえば渡部健さんの不倫騒動。渡部健さんの不倫騒動以降、多目的トイレは更に使いづらくなりましたよね。
民法の不貞行為に当たる不倫や刑法犯罪である重婚はあかんと教育勅語を支持する保守派や日本国民は多目的トイレ使いずらいのではないかな。
多目的トイレの名称を身体障害者用トイレに改めて男女別の身体障害者用トイレにした方が良い気がする。
身体が不自由な身体障害者は犯罪被害に合いやすい男女共用の多目的トイレ使えって身体障害者の人権状況が軽視されている気がする。
それに性同一性障害者のMtFも性同一性障害者のFtMも犯罪被害に合いやすい男女共用の多目的トイレを使用させられる冷遇を受け身体障害者と性同一性障害者どちらもどちらか一方が使用中だと漏れてまうわってなる状況になりかねず身体障害者と性同一性障害者どちらも肩見狭いよねって感じる2023年3月現在の日本の現状である。


https://www.jprime.jp/articles/-/18144
2020/6/11 渡部建、不倫現場の“多目的トイレ”に異変が発生していた! お笑い芸人渡部建佐々木希不倫 皿乃まる美(コラムニスト) 週刊女性PRIME


https://www.oricon.co.jp/news/2178357/full/
2020-12-03 19:02ORICON NEWS アンジャッシュ渡部建が会見 多目的トイレ不倫認め謝罪「最低な行為」




https://twitter.com/MaguTeamTC/status/1631178028985511937


https://twitter.com/MaguTeamTC/status/1631182995339235328


https://twitter.com/MaguTeamTC/status/1631183724787408896


https://drive.google.com/file/d/152AOx6Zq69cYIJJJz2-3n_yCHFRzeUwv/view?usp=share_link


https://twitter.com/MaguTeamTC/status/1631171926403198976


日本の多目的(多機能)トイレの本来の目的見ると、車いす使用者.オストメイト(人工肛門).子連れ(妊婦含む)やと思われる件。
日本の多目的(多機能)トイレは車いす使用者.オストメイト(人工肛門).子連れ(妊婦含む)の方が使用の本来の目的から身体障害者にも男女別トイレが不可欠な事実から名称を身障者用トイレに改めて男女別身体障害者用トイレにすればよいのではないか。
車いす利用者やオストメイト(人工肛門).妊婦さんなど身体障害者は男女別にせず犯罪被害にあっても良いというのか?という問題から身体障害者用トイレも男女別にする事が不可欠です。
妊娠・出産は生物学的女性のみに起こりうる事なので女性専用の身体障害者用トイレは生物学的女性の妊婦さんや身体障害者が使用という事で良いのではないでしょうか。




https://twitter.com/MagyarLearner/status/1630806755604307968

Cseresznyevirágok@MagyarLearner
返信先: @yukin_doneさん, @setomaru_ESCさん
多目的トイレは、もともと車椅子利用者用トイレから発展したもので、必ずしもジェンダーフリーではありません。

大阪の子供向け科学館(名前を失念)は確か男性用と女性用に分かれていました。

また、女性の車椅子利用者からは性別で分けて欲しいと要望が出ています。
午後2:46 · 2023年3月1日
Cseresznyevirágok@MagyarLearner返信先: @yukin_doneさん, @setomaru_ESCさん
トイレ関係はメーカーの調査やマスコミの報道がおかしなことが多い。

2019年に発表されたこちらの報告にはLGBTマークに当事者の賛成多数とされるが、当時交流があった数十名のLGには「恥ずかしくて使えるか!」と言われました。
午後3:51 · 2023年3月1日

https://twitter.com/MagyarLearner/status/1630806755604307968

https://jp.toto.com/company/press/20190115005472/



となると、多目的(多機能)トイレの性同一性障害者の使用は本来目的と認められない可能性があり性同一性障害者やニューハーフ.バカとテストと召喚獣の木下秀吉さんは性同一性障害者専用トイレ必要なんじゃないかと思われる。
2023年3月現在の日本は身体障害者向けの多目的トイレですら少ない状態であり身体障害者も性同一性障害者専用トイレがなくって多目的トイレを使わざる得ない性同一性障害者とDSDs患者さんも漏れてまうわってなる状況多いと思われ。

https://www.cocorety.net/tainogakkou217

2014年11月29日、「性的少数者や中途視覚障がい者」 という題目の講演を聞きにいきました。

講演されたのは、体が女性でココロが男性の持ち主。つまり、性同一性障害の方でした。講演を聞かせて頂いて、驚いたことがあったのです。



それは・・・

「タイでは、トイレが3つ存在する学校がある」 というものでした。

一つ目は男性用のトイレ
二つ目は女性用のトイレ

そして・・・

三つ目は性同一性障害(セクシャルマイノリティ = 性的少数者)用のトイレです。トランスジェンターとは性同一性障害の事をいいます。そうなんです。性同一性障害専用のトイレがタイの学校で存在していたのです
セクシャルマイノリティ専用のトイレの看板(チェンマイのランナー工科技術短期大学) 2014年に設置されました。

学校側
「セクシャルマイノリティ(性的少数者)の人でも安心してトイレを使ってほしい」

タイは他の国と比べて寛容なところがあり、LGBTを受け入れやすい風土が存在しています。しかし、差別や偏見が全くないわけでもなく、いじめなどの温床になっているのも事実です。

つまり、性的少数者に対するイジメがあるために、学校の配慮として第三のトイレを作った経緯があるようです。ちなみに、タイではじめてセクシャルマイノリティ専用のトイレが設置されたのは2008年だそうです。

講演でおっしゃられていた事
苦痛に思ったことの一つに、トイレの問題をあげられています。男性の姿で、女子トイレに入らざるをえないので、「え?なんで?」 このような視線が耐えられないとおっしゃっておりました。

また、ご本人も女性用のトイレを使う事に苦痛をおぼえているとの事でした。

さらに、多目的トイレに入ると、「え?どうして、障害がないのに障がい者専用のトイレに入るの?」 やはり、このような視線が存在するとの事でした。

セクシャルマイノリティ(性的少数者)の方が、少しでも理解される社会になれば幸いでございます。

著者 出川 雄一(ツイッター)   障がい者の工賃を高める仕組み(福祉資本主義)を考え、実践しております。主に点字名刺・点字印刷・ハンドメイドなど。障がい者ブランド(ココリティ)の活動も行っています。

https://www.cocorety.net/tainogakkou217
タイの学校!実は性同一性障害専用のトイレがあった



あのー、性同一性障害者は性同一性障害者専用トイレを求めてるわけであって共用のオールジェンダートイレはお断りしたいのです。
ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会)@fm21wannuumuiのトイレ画像は性同一性障害者に対応してる風に見せてるだけの性同一性障害者が望まない共用トイレなのですよね。
MtFは共用のオールジェンダートイレだと冷やかし.いじめ目的で健常者の生物学的男性に入られるリスクでかいしMtFを女性だと思ってる健常者の生物学的男性や生物学的男性の同性愛者に襲われるリスク真剣に感じるんだよね。
女性専用トイレへの男性器付きMtF未オペの侵入を防ぎたい生物学的女性も共用のオールジェンダートイレに反対の立場を取られてます。

https://twitter.com/fm21wannuumui/status/1630887476662530049



男女共用トイレのオールジェンダートイレというのは生物学的女性に入られてなくない生物学的男性の気持ちも無視してるのだなぁと。



生物学的女性の性犯罪被害を防いだり生物学的女性が殺人事件の被害に合わないためにトイレが男女別になりました。
生物学的女性の身の安全を考えると生物学的女性が性犯罪被害にあったり殺人されかねない男女共用トイレはお断りですよね。



https://what-is-trans.hacca.jp/1852/
トイレ問題 日本の事例 トイレが男女別になった理由ー文京区小2女児殺害事件 2021-11-13

事件当時、坂巻は入所していた静岡県の結核療養所を抜け出して、東京に戻っていた。この日、坂巻は友人のところに金の無心に行ったが、不在だったためぶらぶらしていたところ、元町小学校の前を通り、尿意をもよおしたため学校のトイレを使った。この辺りは以前に住んでいたことがあり、よく利用していたためトイレの位置も知っていた。

用を足した坂巻がなにげなく横を見てみると、反対側の便所に戸を少し開けてお尻を出している鏡子ちゃんが見えた。これに欲情し、近づいていたずらしたところ、鏡子ちゃんは泣き出した。坂巻は剥ぎ取った下着を鏡子ちゃんの口に詰め、首を絞めた。

小学校で授業中、児童が殺された。しかも、犯人はトイレを使いに来た外来者だった。このことは衝撃を与えた。当時、学校のトイレが公衆便所の代用になっているところもあり、部外者がいきなり現れることがよくあった。

5月6日、東京都教育庁は都内の小・中・高の校長宛てに「新管理方針」を通達する旨を公表した。


・学校長は男女のトイレは別にすること
・トイレに入った時は必ず戸をしめるように学童に注意する。
・来賓と学童のトイレは別にすること。
・授業のない教職員は小使とともに校内を巡視すること。
・外来者の出入りは必ず教職員、小使が見られる通路を通るようにすること。
・学校の垣根や柵を厳重にし、無闇に外来者が出入りできないようにすること。

男女別のトイレは、誰かの特権のためにそうなったわけではない。

このような事件を防ぎ、安全を守るためにあるのである。
そのことを決して忘れてはいけない。

What is transgender?
トランスジェンダーってなんだろう?
トイレ問題 日本の事例
トイレが男女別になった理由ー文京区小2女児殺害事件
2021-11-13
文京区小2女児殺害事件(鏡子ちゃん事件)とは (sharetube.jp)


性同一性障害者専用トイレを求める私の立場からも共用のオールジェンダートイレはお断りしたくて、加賀ななえ議員のように生物学的男性による生物学的女性への弾圧と闘ってこられた生物学的女性の毛糸子さんのnote見てほしいのですよね。

https://note.com/temari_holly223/n/n91bcdad153f0



★「文京区小二女児殺害事件」
1954年東京都文京区の小学校で、小学二年生の女の子が殺害された事件。犯人はヒロポン中毒者。当時は学校は誰でも出入りできる場所、学校のトイレは公衆トイレの役割を果たしてもいた。犯人も用足しにこの日学校へ立ち寄った。トイレは男女共同で、被害女児は少し戸をあけて用を足していたところ、犯人がそれを見て欲情し、性的虐待をしたところ泣き出され、女児の履いていた下着を剥ぎ取って口に詰めて性的暴行をくわえ、首を絞め殺害した。

【事件後の展開】
この事件を受けて、学校の安全対策が見直されることとなり、かつ、東京都教育庁より都内の小中高の校長に宛て、男女別トイレの設置指示等を通達した。
その他、外来者は教職員などの目につく通路を通るようにする、柵や垣根でむやみに外来者が出入りできないようにする、来賓と学童のトイレは別とする、など。
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……国、行政、学校など大人たちのこの事件に対する反省から、
東京だけでなく全国の学校、そして学校以外の施設へも男女別トイレというルールが整っていきました。

それって、責任ある立場の大人みんなが
「二度とこんな事件を起こしてはいけない。
子供を守れなかった責任を果たそう」
と思ったわけでしょう。

そこでは誰も
「いや、悪いのは犯人であって、公衆トイレとしてそこを使っている他の人たちに帰責するな」
とか
「部外者だからって、全員を変態や殺人者扱いして排除するのか!差別だ」
とは言わなかったんですよね。
それに近い不服を言った人はもしかしたら居たのかもしれないけど、
少なくとも教育庁も全国の学校も
そんな意見に依らず、子供たちの安全を第一に考えて対策をとったわけです。

男女別トイレは、子供を守りたい大人たちの知恵と協力の結晶だった、
と言っていいと思います。

そうして今日においても、この男女別ルールを守っている人はたとえ意識せずとも全員が、
女児や女性を性加害や殺害から守ることに寄与しています。
大人として当たり前の責任ではありますが、ほとんどの人がまじめにこれを守っている状況をひとりひとりが誇ってよいとすら思います。
今となっては、特に。

ちなみに、この事件でもうひとつ進んだのが、覚せい剤取締法の厳罰化だそうです。
犯人がヒロポン中毒者だったからですね。
つまり、こうした事件の原因となることは徹底して取り除こうという、
それくらいの衝撃と猛省を世間に与えた事件だったのです。



他にもトイレで女性や女児がひどいめにあった事件は多いですが、
もうひとつこれはもっと近年の事件なので記憶されている方も多いでしょう。

★「熊本3歳女児殺害事件」
2011年熊本のスーパーの障害者用トイレで起きた殺害事件。犯人は数時間トイレ近辺でうろつきターゲットを物色していた。被害女児は親がすこし目を離したすきに障害者トイレに引き込まれ、性的暴行を受けた。女児を探す父親の声とノックに焦った犯人は、女児の口を塞いで首を絞め殺害。遺体をリュックに詰めて親とすれ違い堂々と店を出ている。

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この事件は私もよく覚えていて、非常にショックでした。

犯罪機会論を日本に提唱する小宮信夫教授もこの事件にたびたび言及し、
日本のトイレ、
男女共同トイレの危険性を説いています。

https://note.com/temari_holly223/n/n91bcdad153f0共同トイレ回帰は大人の責任放棄だと思う。

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毛糸子
毛糸子
2023年1月22日 15:50







https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyanobuo/20220516-00296262
なぜ日本のトイレは犯罪の標的になるのか 個人(自己責任)で防ぐ日本、場所(デザイン)で守る海外 小宮信夫立正大学教授(犯罪学)/社会学博士 2022/5/16(月) 10:06

なお、スーパーには監視カメラが設置されていたが、犯人には抑止力にはならなかった。というのは、監視カメラが怖いのは、犯行が発覚するかもしれないとビクビクしている犯罪者だけだからだ。

この事件の犯人は、監視カメラがある店で、4時間もの間、堂々と女児を物色し続けた。この事実から、犯人が犯行は発覚しないと思っていたことが推測される。つまり、子どもを最後までだまし通せる自信があったのだ。

監視カメラに自分の顔が捕らえられたとしても、犯行が発覚しない以上、録画映像が見られることもない。犯人は、そう思っていたに違いない。ところが、トイレまで子どもを捜しに来る、という想定外の展開に慌てふためいて、殺人へと至ったのだ。

対照的に、海外のトイレは、犯罪の機会を奪うようにレイアウトされている。

例えば、次の写真は、ゾーニング、つまりスペースによる「すみ分け」が確保された韓国・天安駅のトイレである。ゾーニングは、互いに入りにくい状況を作る基本原理だ。
左手前から男性用、女性用、右手前から男性身体障害者用、女性身体障害者用、と四つのゾーンを設けている。利用者の特性に配慮したゾーニングが施されているトイレは、犯罪者が紛れ込みにくい「入りにくい場所」だ。

しかも、女性のトイレは、奥まったところに配置されている(入りにくい場所)。

安全なトイレは、ゾーニングされたトイレ
次の図は、日本と海外の公共トイレのよくあるパターンを比較したものである。
日本のトイレは通常、三つのゾーンにしか分かれていない。男女専用以外のゾーンには「だれでもトイレ」などという名が付けられ、身体障害者用トイレは男女別になっていない(入りやすい場所)。

ゾーニングの発想が乏しいのは、「何事もみんなで」という精神論がはびこっているからかもしれない。

これに対し、海外のトイレは通常、四つのゾーンに分かれている。日本と異なり、男女別の身体障害者用トイレが設置されることもあれば、男女それぞれのトイレの中に障害者用個室が設けられることもある。

海外では、男性用トイレの入り口と女性用トイレの入り口が、かなり離れていることも珍しくない。入り口が離れていると、男の犯罪者が女性を尾行して、女性用トイレに近づくだけで目立ち、前を行く女性も周囲の人も、おかしいと気づくからだ。

トイレで起きる性犯罪が、どのようなパターン(手口)とプロセス(動線)で起きるのか、また、日本と海外のトイレでは、「犯罪の機会」の有無がどう違っているのかについては、次の動画の13分あたりをご覧いただきたい。

https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyanobuo/20220516-00296262
なぜ日本のトイレは犯罪の標的になるのか 個人(自己責任)で防ぐ日本、場所(デザイン)で守る海外

小宮信夫立正大学教授(犯罪学)/社会学博士
2022/5/16(月) 10:06




セクシャルマイノリティ専用のトイレの看板(チェンマイのランナー工科技術短期大学)https://www.cocorety.net/tainogakkou217
タイの学校!実は性同一性障害専用のトイレがあった

ゾーニングによる男女区別で犯罪機会を奪い犯罪被害を減らす事を性同一性障害者に応用して性同一性障害のMtF専用トイレと性同一性障害のFtM専用トイレを作った方がよいと思う私の持論のnoteも見てほしい。

私は生物学的性別でのスペース分けに加えてMtF専用のスペースとFtM専用のスペースが作った方が良いという考えです。
MtF性別適合手術済みのMtFは身体の性器が女性に近似する外観と機能になっていると思いますので、MtF性別適合手術施工済みの診断書を提出して生物学的女性と同じような身体になったと女性専用トイレ使用許可を会社に貰えば良いのでMtF専用スペースはMtF性別適合手術済みのMtFには不要と思います。
特例法に基づきMtF性別適合手術済みかつ家裁の戸籍の性別変更承認後は、性同一性障害者特例法第4条に基づき生物学的性別も戸籍上の性別も女性となりますから、健常者の生物学的女性と同じような扱いとなりますので特例法に基づきMtF性別適合手術済みかつ家裁の戸籍の性別変更承認後にはMtF専用スペースは不要と思います。
同様にFtM性別適合手術済みのFtMは身体の性器が男性に近似する外観と機能となりますので、FtM性別適合手術施工済みの診断書を提出して男性専用トイレ使用許可を会社に貰えば良いのでFtM専用スペースはFtM性別適合手術済みのFtMには不要だと思います。
特例法に基づきFtM性別適合手術に基づきFtM性別適合手術済みかつ家裁の戸籍の性別変更承認後のFtMは、性同一性障害者特例法第4条に基づき生物学的性別も戸籍上の性別も男性となりますから、健常者の生物学的男性と同じような扱いになりますので特例法に基づきFtM性別適合手術に基づきFtM性別適合手術済みかつ家裁の戸籍の性別変更承認後のFtMにはFtM専用スペースは不要と思われます。
つまりMtFの性同一性障害・性別不合の患者にとってMtF用スペースが必要な場面は身体の性別を変えたいと医師に相談してMtFですよと診断を貰った後であり、女性ホルモンなどで女性化するが生物学的男性の時だと思います。
同様に、FtMの性同一性障害・性別不合の患者にとってFtM用スペースが必要な場面は身体の性別を変えたいと医師に相談してFtMですよと診断を貰った後であり、男性ホルモンなどで男性化するが生物学的女性の時だと思います。
性同一性障害・性別不合の患者は特例法の法律上、性別適合手術の後、家裁の戸籍の性別変更承認まで戸籍上の性別と生物学的性別が異なる期間がありますから現状の戸籍上の性別を表記する形だけでは不十分で性別欄の記載では生物学的性別も明記するようにすることが求められているように思います。
この前提を元に話を進めます。

https://note.com/chako153/n/n643cf5c2467c
MtF用スペースとFtM用スペースについて。男女別トイレを例に。

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chako
chako
2023年1月7日 08:25


身体の構造上、特例法に基づくMTFSRS手術によって男性器切除してまんこ持ちになった身体になると洋式でないとトイレ行けないって状態になりますよ。
学校において和式トイレのままで洋式化が進まないのは生物学的女性の事が軽視されてる感ある。
和式トイレって落ちそうになるしトイレで学生らに対し事故おきるリスク増やしてる気がする、怖いよね。
私も有吉さんの言う通り和式トイレは要らないと思います。

「和式トイレはいらない」有吉の発言で浮き出た学校のトイレ深刻事情、それでも洋式化が進まない理由2023/2/24週間女性
「和式トイレはいらない」有吉の発言で浮き出た学校のトイレ深刻事情、それでも洋式化が進まない理由2023/2/24週間女性


「和式トイレはいらない」有吉の発言で浮き出た学校のトイレ深刻事情、それでも洋式化が進まない理由2023/2/24週間女性


https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12189-2197877/
乙武洋匡氏、「いったいどうしたら」 “専用”エレベーター利用できず… 2023年02月28日 18時45分Sirabee

#渋谷スクランブルスクエア には「ベビーカー&車椅子“専用”」エレベーターがありますが、いつも健常者と思しき方々で満員。見送らざるを得ないことが日常化しています。

「専用」と書いてもダメなら、いったいどうしたら……。 https://t.co/oP4t6zWQmx pic.twitter.com/2N0CWGLc6W

— 乙武洋匡 (@h_ototake) February 28, 2023

乙武洋匡氏、「いったいどうしたら」 “専用”エレベーター利用できず…
2023年02月28日 18時45分Sirabee

乗車拒否問題にひろゆき氏は、「バスの設計の問題な気がするんですよね」と発言。「フランスのバスの場合だと、車いすとかベビーカーとかここ止めてくださいねって空白のスペースがあるので」とフランスの例を挙げ、運転手が対応しなくてはいけない状況に問題があると指摘した。

「(バスの)利用客同士のコミュニケーションでなんとかなると思うんですよね」と、自身の考えも明かす。

https://sirabee.com/2022/09/03/20162930300/
ひろゆき氏、バリアフリーの理想論をバッサリ 「いやそれは無理ですよ」
ひろゆき氏が、車いす利用者のバス乗車拒否問題に言及。バリアフリーの理想には…。
エンタメ
2022/09/03 09:35



○昇降式ホームドアの問題点
視覚障がい者の方がドアの位置がわからない点があげられます。上の画像のとおり、一般的なホームドアの場合、ドアの隣に点字でメッセージが書かれていますので、視覚障がい者の方でもわかります。

点字に変わる、新たなメッセージが必要になると思います。

○安全面の問題
このロープ柵はステンレス製で、かなり硬いものになっていました。この柵が体にぶつかると、命にかかわる大事故に発展しかねません。柵そのものを改良する必要があるのではないかと思いました。

平成23年に公表された国土交通省の資料によると、実際に転落事故を起こしてしまった人は約5%。危険な思いをしたのは約20%となっています。転落事故は、決して視覚障がい者だけの問題ではないのです。

転落事故を防ぐためにも、
安全なホームドアが少しでも多く設置されることを望んでいます。

著者 出川 雄一(ツイッター)   障がい者の工賃を高める仕組み(福祉資本主義)を考え、実践しております。主に点字名刺・点字印刷・ハンドメイドなど。障がい者ブランド(ココリティ)の活動も行っています。

https://www.cocorety.net/ho-mudoa203
ホームドア!普及しないのは何故ですか?