カフェ「KUBU suria」さんでの上映会ご感想

カフェ「KUBU suria」さんでの上映会ご感想

ぼくが性別「ゼロ」に戻るとき

去年開催された三浦郡葉山町のカフェ「KUBU suria」さんでのぼくゼロ上映会での感想が届きましたので、ご紹介いたします。
上映後には監督と主人公の母のトーク、お客様とのシェアタイムがあり薬膳弁当も楽しませていただきました。
アンケート等など行わなかったのですが、WEBアンケートにお声を届けていただきました。ありがとうございます。

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映画の感想をお聞かせください
・さまざまな世代の方に観ていただきたい。特に中学生の皆さんに観ていただきたい。

・ゼロという意味が私には新鮮でした。自分が 何かと比べられたり違いを感じていた違和感をクリアにしてからそこからが始まり!というイメージがよく伝わりました。ゼロから再スタートする姿が良かったです


主人公にメッセージをお願いします。
・いつか直接お会いしてお話がしたいです。

・悩みながら決断し、それは生きている限り変化していきます。苦しかったり楽しかったりの繰り返しですね、皆誰しもそうなんだなぁと思いました。性別に限らず世の中の色々な矛盾や理不尽を経験して強い自分になってより良い自分になる!ってとても良いですよね。私も頑張ります

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ぼくゼロをご覧いただいたご感想、お声を募集しております。
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これからもよろしくお願いいたします。

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ぼくが性別「ゼロ」に戻るとき
性別とアイデンティティについて描く ドキュメンタリー映画のページです 主人公は、女性として生まれ、男性として生きたいと希む若者 自分を好きになれなかった主人公が 9年間の紆余曲折を経て、真の自分らしさに出会うまで そして「世界で自分が一番好きだ」と言うまでになる過程を追っています