弁理士試験の受験勉強(仮)

弁理士試験を受験するなら1年でも早く合格するのが善 ・弁理士試験の論文式試験(必須科目)の答案例を公開する者 答案例リスト⇒ https://note.com/benrishi_shiken/n/n61dadd4096cc ・弁理士試験の短答式試験の解説をする者 問題集⇒
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【弁理士・論文式試験】公開している過去問の答案例リスト(平成14-令和元年)

すでに公開している過去問の答案例について、記事中のリンクが切れてしまっていました。 こちらで暫定的にリストアップしておきますので、答案を見てみたい場合は、以下の…

商標審査便覧41.01(PDF)
http://ow.ly/V0q850AgSYo
について、短答式試験で出題されるんじゃないか、と予想してます
この取り扱いは、条文からは直接的に導けません
とくに商標は、審査基準+審査便覧からの出題もありうるから、マークしておいたほうがよいです

【短答受験生向け】公開していた年度別の過去問集は令和元年のものでした
第1弾⇒ https://benrishi.booth.pm/items/2163849

実戦形式で問題演習する用です

令和元年の法改正には対応しています
問題の改変は最小限にとどめてます
解答・解説で気になるところがある⇒コメントください

【短答受験生向け】年度別の過去問集を編さんし始めています
第1弾⇒ https://benrishi.booth.pm/items/2163849

実戦形式で問題演習する用です

令和元年の法改正には対応していますが、問題の改変は最小限にとどめてます
解答・解説で気になるところがあればコメントでおたずねください

「短答式試験の合格基準点が上がる」

この仮説を好機ととらえ、短答の勉強をしながら
論文式試験でも通用する知識を養っていってほしい

具体的には、短答の問題演習の際、〇×だけではなく
正解の根拠となる条文を必ずメモ書きする

根拠条文が答えられる問題のみが、真に正答できた問題です

短答式試験の本試験日が5か月延期された影響で、
今年の本試験は合格基準点が上がるかもしれません

この際上がりうるのは、「総合・科目別ともに」
であることに注意が必要

厳しい闘いになるかもしれません
けれど、闘いの相手は常に「自分自身」ですよ

目標は各科目6割、全体で7.5割