母親と言う立場は報酬と言う対価がなく自身の価値を物理的に味わうことは決してない満足の薄い立場であるにもかかわらず家族や子供からはあまりにも存在そのものが空気のように無頓着でありがとうの言葉もないもののいざこの母親の不在時には不便を感じせめてありがたみを感じてもらいたいものである。
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