お散歩

10時から仕事前の会員で始まりました。


雨雲だって、空を見上げて笑っちゃう。



昨日購入した新しい黒板を外に出して始まりました。
ジム内から水溜りを弾く雨粒を眺めて、お散歩に
出かけます。


今にいて、脳裏で過去に遡るそれを「お散歩」、そう称して
います。



雨の日の昼間に出かけるそれは、大体が小学生5年生の
教室での、になります。
似たような視界でそうなるのでしょう。
上の空の授業中、先生の話など聞きもせず、僕は校庭を
眺めています。


今、視界に映った雨粒が何粒だったのか気になって仕方なく
なり、しかし、調べるすべもない自分に苛立ちを覚える前に
また新たな粒が視界を過り、そして、今あの水溜りを跳ねた
のは一体何粒だったのか気になるも、新たな今が次ぎ次ぎに
更新して、でも、僕が知りたいのは先程の今で、でも、
調べようのないまま頭の内側が痒くなっています。


「立嶋くん。」

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184字
特にお得なことはないかもですが、でも、僕が 思うこと、感じたことなどを日日綴ります。

100戦してこれまでの減量や試合にまつわる客席からは 感じることのできないことなどを 綴れたらなと思います。 なんの参考にはならないけれ…

これがなんのことやらか、ようやく 理解しました。 どうもです。 頑張ってホームラン打とうと 思います。