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フルタイムで働きながら2ヶ月半で医学部学士編入した方法~面接編~

最後の面接編です。
志望動機書を仕上げ、願書を提出し、一次試験を突破した後の最後の関門面接試験です。
面接までくればあとは合格までもう一息です。

しかし、面接でつまずく方が多くいるのも事実です。
その原因としては
①筆記の点数が足りない
②面接でなかなか点数を稼げない
以上が考えられますが、正直言って面接で常に高得点を出せる人というのは限られていると思います。

今回のnoteでは面接で失敗しない、筆記の努力を無駄にしないための戦略を書こうと思います。

私は面接が特に苦手なので極力失点しない方針・平均点+αでなんとか凌ぐ対策をしました。
また面接で高得点を出している人がいるのも事実ですのでそのような方の特徴についても挙げていきます。

ちなみに面接試験には、
・一般的な個人面接、
・複数人で一つの議題について話し合うグループディスカッション、
・数人ずつ2グループに分かれ討論するディベート、
・あるテーマについて行うプレゼンテーション
などがあります。

このnoteでは個人面接とグループディスカッションについてお話していきます。
では始めます。

面接編
①面接の心構え
②個人面接編
③グループディスカッション編
④面接で高得点できる人とは
⑤書籍紹介

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この続き:6,215文字
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フルタイムで働きながら2ヶ月半の勉強で医学部学士編入合格。座右の銘は最小の労力で最大の効果。 編入後も成績上位キープ中。最小労力で医学部学士編入しましょう。編入試験、再受験される方を応援しています。 ブログ書いてます。 http://www.aratalog.com/
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