大橋 あかね
「ひざまずく光」第二十二篇 彩る
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「ひざまずく光」第二十二篇 彩る

大橋 あかね

人が一本の 色鉛筆だとしたら

ワルツを踊るように

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子供の頃に願ったのに叶えなかった夢が詩人だったことを思い出し、詩を書くようになりました。「ひざまずく光」と云う題名は、夢で見た、光の一字が…

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大橋 あかね

毎日、書く歓びを感じていたい、書き続ける自分を信じていたいと願っています。

お読みくださって、本当にありがとう。
大橋 あかね
「他愛ないけど、愛はある。」日常と偏愛をおすそわけする日記エッセイを書くのが日々の楽しみ。詩集『ひざまずく光』と オトボケ母娘の『ナソナとイソ二劇場』マガジンも有り〼。本、美術、オヤツ、お洒落、母、役に立たないことを愛する五十路。