やはり、手を切るしかなかったのか

これは、少々気になる記事。ただ、これを実践するのは結構難しいと思う。というのも、陰謀論を含む過激な主張に関して問題があったから。

以前、フォロワーで懇意にしていた人が、陰謀論というか、過激な論調にはまってしまったことがあった。もともとから、少々、疲れている様子だったから、たまに、浮き沈みが激しかったことを知っていたけど、それにしても、しばらくたてば、まあ、飽きるかなと思っていたので、表面ではうまく付き合っていたと思う。うまく、なあなあにすることでね。これに関しては、別のフォロワーが裏であれこれ言っていたらしいが、正直、これまた、どうかと思う垢だったので、これまたテキトーに付き合っていた。というか、このアンチもこれまた、信用できない点があったから。キチンと論理的な説明ができず、裏であれこれ、愚痴を言っていることが判明した。まあ、最終的には手を切った。まあ、それはそれでよかったのだろうな。なんか、様子がおかしかったし。話によると、かつて知人がどこかの極左団体に入ってなんかあったのがトラウマになっているようだったが、いずれにせよ、こちらまで敵意を向けられちゃ敵わない。

なお、問題のフォロワーも最終的には手を切ることになった。2020年の春になってから、Covid-19に関して過剰に恐れ、医者に対して敵意を持っている様子が見えた。それ以前も度々敵意をむき出しにすることはあったが、数か月でおさまるので、放置していたが、どうもそういう感じとは違い、医者に対してツイッター上で殺人予告を出すような勢力とつるんだので、手を切ることにした。もちろん、最初のうちは、さすがにまずいだろというメッセージは送っていたが医者に殺人予告を出すのが、革命だという妄言を繰り返し吐いたのと、そもそも、ガイドラインに反したことで、自分の持っている垢のいくつかを凍結されながら、自分の行動も振り返らず、ただ、ツイッター社が悪いということを繰り返したことが原因だった。なお、手を切る際に、その勢力を片っ端から通報しておいたけど。

まあ、正直、あれは医者に殺人予告が目的ではなく、あの当時の医師会やあの当時の一部の医療政策の関係者にプロテストをすることが本来の目的だったらしいが、いつの間にか、医者に殺人予告をツイッター上でするという話に置き換わったらしい。

そう考えると、陰謀論や過激な主張に入れ込み、あまりにもそういった過激な言動を繰り返すようならば、段階的に手を切っていく必要があるのだろうね。ただ、いきなり切ると、問題が起きるので、数か月、最悪1年くらいかけて徐々に離れていくというのがいいのかもしれない。

いずれにせよ、ネット上ではどういう人がいるかはわからないので、気をつけることをお勧めする。例え、一見すると、まともそうに見える人や面白そうな人が、「一皮むくと」ということが起こるかもしれないから。

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