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通信制大学だけじゃなく、宅浪もしていたことを思い出した

今思い出したけど、私って宅浪も経験してるんよな。

宅浪も通信制大学も周りにやめといた方がいいって言われたけど、国立大学入学できたし(途中でやめたけど笑)ホワイトで一般的に見たら"いい企業"に就職できたんだから、人生なんてなんとかなるし周りの意見なんてマジ当てにならん。
※あと本格的な就活は秋から始めた。普通は3月とかなのに。常識なんてマジ関係ない。諦めなければ。

実際遠回りはしているし、予備校行ったり最初の大学通い続けたらもっと"いい企業"に行けたかもという意味では当てになるかもしれない。


ここで特筆すべきなのは宅浪も通信制大学も自力で頑張ったというよりか、友だちに助けてもらったということだ。

どっちも友だちに恵まれていたおかげでなんとかなったのは絶対に忘れてはならん。

宅浪時代は高校で同じ部活のSくん、それになんといってもEくんが一緒に勉強してくれたから、モチベを保てた。

Eくんは高校時代、同じ部活ではあったが1番?と言っていいほど、話をしなかった。正直、高校3年間で話した量よりも、宅浪の1年で話した量の方が多い。それくらい喋っていなかった。しかし、同じ宅浪仲間ということで、一緒に勉強し、友情が深まったと思う。それから、通信制大学時代に一回たまたまEくんのバイトしてた居酒屋の前を通りかかり久しぶりの再会を果たした。ただ一言二言しか会話してない。そういえば、彼はどこに就職して今は何をやっているのだろうか?


通信制大学時代も、高校で同じクラスだったKくんがSkypeを繋ぎながら勉強してくれた。しかも一人で勉強できる派なのに、私に合わせてやってくれたところもある。

その他にもタイムチケットで出会ったKさんにも助けてもらったし、就活は別に助けてもらった人がいる。

そういった周りの人を大切にすべきだし、自分はそういう他人と一緒に勉強したり助けてもらうスタイルがあってるんやろーなと思う。

私が通った通信制については下記エッセイで詳しく書いてます。

通信制大学編入で人生好転へ : 進路に迷う「高卒社会人・大学生・専門学生・フリーター」のあなたへ
https://www.amazon.co.jp/dp/B09Z72V19R/ref=cm_sw_em_r_mt_dp_YT9WY3XNM7TTRN36PVVR

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