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独学・未経験でスタートアップの1人目デザイナーになった、5ヶ月間の記録。

今年4月、5人規模のシードステージの事業会社にほぼ初期メンバーとしてジョインし、8月末で抜けました。

この5ヶ月間に何をしていたか、どんなことに悩んで結局どうなったかなど、(書ける範囲で)記録しておこうと思います。

1. 未経験でデザイナーになった経緯

入社のきっかけはTwitterでした。

まだ求職活動を始める前、Cocoda!で30日間毎日UIデザインを作ってTwitterにあげるということをしていたら、それを見たデザイナーを探している小規模の会社や個人の方々からお声がけ頂くように。

そこから、フリーで少しLPやアプリの部分的なデザインをさせてもらったりしたのですが、その仕事をSlackグループ内で見ていた社長に「うちに入社しないか」と誘われて、4月からデザイナーとして働くことになりました。

実は、その社長と初めてお話しした翌日に「明日来れますか?」と連絡がきて、仕事場の様子を見に行く程度の感覚で行ったらもう入る話になっていて、「お、おう」と思いながら「まぁ面白そうだし一度入ってみてもいいか」という感じで入ったという、ほぼ成り行きの結果です。

とはいえ、一応その会社を選んだ理由を挙げると、

・シード期のガチスタートアップで、サービスを0から作っていくところから関われるので、いろんなデザインが作れそうだし、いろいろな経験ができそう。
・朝11時出勤(朝に弱い)。
・仕事場は快適キレイなコワーキングスペース。
・サービスで扱う商材が好き。
・結構な著名人方から投資を受けていたので、社長の提案力・交渉力とかビジネスモデルもたぶん信頼できると思った(&すぐには潰れなそう)。
・社長は学生起業、初起業で、だからこそ自分の力が試せそうだし、少人数のチームで協力しながらやっていけそう。
・社長と話していて、この人なら付いていける、応援したいという気持ちになった。

という感じ。

当時は帰国したばかりで、IT業界も初めて。
デザイナーとしてどういう会社に入りたいか、入れるのかもわからず、

「アラサーで未経験で入れる企業は限られてるんだろうな、、、」
「自分の状況で就職先探すのかなりしんどそうだな、、、」

という心境だったこともあり、選択肢を広げる前に直感で決めていました。

当時は「どこに入っても頑張れば経験になるだろう」と思ったけれど、今思うとやはり、自分からいろいろな会社にお話ししに行ってみてから決めるべきだったなとは思います。


2. デザイナーとして行った業務

1人目のデザイナーとして、デザイン業務は全て担当しました。

具体的なデザインのアウトプットとしては、

1. サービスサイトのUI設計、デザイン、コーディング
2. サービスのロゴデザイン
3. LPのデザイン、コーディング
4. 名刺のデザイン
5. ポップのデザイン
6. 動画のOPアニメーション作成
7. 営業用チラシのデザイン

などを行いました。


2-1-1. サービスサイトのUI設計、デザイン

まず4月初め、社長とappear.in(ビデオ通話ツール)で話したりSlackでやりとりしながら、3日くらいで30ページ×2(SP版・PC版)ほどのサービスサイト画面の第一案をデザイン。

当時は、いよいよ本格的に“デザイナー”として人に使ってもらえるデザインのお仕事ができることが楽しくて仕方がなくて、寝る間も惜しんでずっと仕事をしていました。(半年経った今も、デザインが楽しいこと、ずっとやれちゃうことは変わらないですが)


社長からは、このサービスの雰囲気は“○○○○ ○○○○”(ビジネスマン向けサービス)のイメージにしたいと言われていて、第一案の提案段階ではかなり寄せて作ったため、ビジュアルのイメージについてはあまり迷いはありませんでした。

機能・仕様はだいたい社長の頭の中で決まっていたので、それを元に設計・デザインしました。


UIデザインはDaily Cocoda!でトレーニング的に毎日練習していたこともあり、あまり戸惑わず作れたと思います。

例えば『新規登録』画面を作るときは、他のサービスの優れた新規登録画面をたくさんスクショしてきて自社のサービスの特徴を考慮しつつ研究したり、新規登録画面のデザインに関するネット記事を読み漁ったりして、自分の中で構成が固まったらあとはSketchで作るだけ、という感じです。

当時はIAとかもちゃんと勉強してないしOOUIとか聞いたこともないので、ただひたすらユーザーの行動と心理を想像して考えて考えて、どうなっていたら使いやすいか考えながら作っていった感じでした。

ちなみに、ボタンのサイズは何px以上とか、テキストのサイズは何px以上とか、行の高さはどれくらいとか、そういった最低限の「どこに気をつけないといけないのか」の決まりごとは、Cocoda!のお題でUIデザインしていた頃からHIGとかいろんなネット記事を読んで少しずつ勉強しました。(とは言えいまだに全てがわかっている自信はない、、)


そう言えば、30ページの中に含まれていたサービスの管理画面の設計が考えてみたら結構難しくて、いろんなサービスのダッシュボードを観察して頑張って作ったのですが、結局エンジニアの開発工数が足りなくて数十ページ丸ごとお蔵入りしたのもいい思い出です。


2-1-1. サービスサイトのコーディング

その後、入る前から決まっていた2週間のリモート期間を終えて新潟の実家から東京に戻り、出社した私に待っていたのは、ベテランらしい50歳のエンジニアに突然振られた仕事。


エンジニア「サービスサイトのデザイン一通りできたんだねー。HTML書けるんだよね?じゃあ、モックだけでいいから、見た目の部分だけでいいからちょっと作ってくれる?

私「モック、、、見た目だけ??つまり、HTMLとCSSってことですかね?」

エンジニア「そう、まぁ見た目の部分だけでいいからさ」

私「えっと、HTMLとCSS全部ってことですよね?私Progateとドットインストールで勉強した程度で実務経験あんまりないですけど大丈夫ですか?」

エンジニア「大丈夫大丈夫、見た目だけ作ってくれたらいいからさ、そんな難しくないでしょ」


エンジニアが3人くらいいながら、Progateレベルの私がコーディングをやらなきゃいけないほどエンジニアさん達はバックエンドの仕事だけで忙しいのか、、と思った私は、また寝る間も惜しんで30ページほどのコーディング作業に励んだのでした。

まぁ色んなことやりたかったし、楽しかったっちゃ楽しかったんだけど。

ちなみに後からわかったことは、本当ははぐらかされてただけで、全員バックエンド寄りのエンジニアでCSSを構うの嫌いだから押し付けられてたということ。(しかもその時期開発の作業はほとんど進んでなかったらしい


その結果、本当に見た目が整ってるだけでクラスの命名規則とかちゃんとなってないものが出来あがったので、そのエンジニアが蒸発した後、PMが新しいエンジニアに入れ替わったタイミングで、かなり調整が入りました。

ちなみに、1ヶ月くらいでエンジニアはガラッと入れ替わって、その後最後まで一緒に働いたエンジニア達は、誠実で優秀で仲良しでした。(私の1ヶ月前にみんな辞めてるけど、一緒にハッカソンに出たりとかしてる)


2-2. サービスのロゴデザイン

ロゴのデザインは完全に初めてだったので、『ロゴ デザインの仕方』でGoogle先生に相談することから始めました。

シンボルマーク・ロゴタイプや、フォントの種類とか歴史に関するネット記事を読んだりとか、いろんなIT系サービスのロゴを見て研究したりとか。

結局、Sketchで既存フォントのパスをいじりながら(当時も今でもイラレは苦手)ちょっとアレンジしたデザインが採用されました。

最初の頃に作っていた私のデザインって、「こんなんじゃダメだよなぁ、、」と半ばネタのつもりで見せたのが「え、いいじゃん」とほぼそのまま採用されてしまって、「本当にこんなんでいいのかな、、」というモヤモヤが自分の中で残り続けることが多かったなぁ、としみじみ思い出しています。

デザインの考え方が変わってくるに連れて、基本的なところさえクリアしていればデザインの本質的な良し悪しはリリースしてから結果に結びついているかでしか判断できないものだと思うようになったので、そういう気持ちは減ってきたけれど。

その「これでいいのかな、、」という未経験1人目デザイナーならではの悩みと、その後どうしたかの話は、長くなっちゃったので別の記事にします。


2-3. LPのデザイン、コーディング

LPのデザインは、社長とサービスのコンセプトのイメージを擦り合わせて「見た人にこのサービスにこういう印象を持って欲しい」というメッセージ性の部分と、「この行動を促したい」という目的の確認をした上で、社長の作った営業資料を元に作りました。

ちなみにここで今さら「コンセプトのイメージを擦り合わせ」る必要があったのは、社長の頭の中が週単位、もしくは日替わりで変わっていくため。

サービス自体やコンセプトがよく変わったりするので、今あるLPもだいぶ形変わっています。(一度サービスのメインの商材も変わってその後戻ったし、サービス名も私が入ってから4ヶ月かけて4回変わって、結果1番最初に戻ってる)

当初のLPは、めっちゃ頑張って1日でコーディングした記憶が、、、(レスポンシブ対応で)

未経験で一人デザイナーになって困ったことの一つに、いついつまでにこの作業間に合いますか?と言われた時に、普通どれくらいかかる作業なのか、自分で工数見積もりが難しいということもありました。これは今でも難しい、、。


また、LPを作るときは、やはり“○○○○ ○○○○(某サービス)”のパクリじゃダメだよね、ということになり、コンセプトをどういう風にビジュアルのイメージに落とし込むべきか悩み、いろんな広告デザインの本とかブランディングの本とかも読み漁りました。

やはりもともと絵を書いていたわけでもなく突然デザイナーになった私は、グラフィックというか、見た目の作り込みにとても自信がなく、そこは結構コンプレックスに感じていました。(それは相変わらずなので、今もイラレ強化月間実施中)


ちなみにブランディングや見た目の作り込みに関して、その後、外部のデザイナーさんとお話しした中でわかったことは、走り出す前のサービスでブランディングまで作り込んでも仕方がない事が多いということ。

人に使われるようになってから、ユーザーがこのサービスに見出してる価値をわかりやすく形にして見せていくことがサービスのブランディングなのだと。(ものにもよるけど)

なので最初はそこまで作り込み過ぎずに、軸だけ持たせて柔軟に対応できるようにするのが正解なのかなと思いました。


2-4. 名刺のデザイン

紙のデザインは当時の私は未知すぎて、ロゴデザイン時同様、『名刺 作り方』でぐぐるところからでした。

フォトショはバナー制作とかで去年から使っていたので少しは使えたのですが、イラレは全く、、。

チュートリアルを見ながらカラーをCMYKで設定して、ガイドを作って、トンボをつけて、というところから始めました。

慣れるまでイラレの扱いは難しかったけれど、いろんなアイデアでデザインの案を出すのは楽しかったです。(最終的にはやっぱり無難な感じに落ち着いた)


2-5. ポップのデザイン

オンラインとオフラインを融合させたサービスだったので、実物の方からのアプローチとしてポップのデザインもしました。

これに関しては、商材の大きさも置かれ方も異なったりするので、最適解は何だろう、、、?と、どんなグラフィックデザインにするかという以前に、どの様な伝え方をするかというところが、かなり迷ったところでした。

結局汎用性重視で一旦作りましたが、まだ自分が残っていれば、実際に導入企業に行って現場を見たりしながら、もっと楽しげな工夫を取り入れたかったなぁと思うところでもあります。


2-6. 動画のOPアニメーション作成

1年前、セブ島の知り合いの会社でWebマーケティングの仕事をしていた時に、自分で会社をやっている同い年のビデオグラファーが一緒に働いていて、彼に教わりながらYoutube動画の出演、Premiere Proを使った編集を自分でやっていた時期がありました。

そこで自分の興味のあったAfter Effectsでのアニメーション制作もちょっと教えてもらった事があったので、その辺りは今後も仕事に活かしていきたい領域です。

この会社で作ったのは、ロゴを動かすほんの3秒の簡単なアニメーションですが、帰国してからも実際に“仕事”でそういった自分のスキルを活かせたこと自体が嬉しかったです。


2-7. 営業用チラシのデザイン

会社が途中で商材をガラッと変えた時にガンガン営業する方針に切り替わり、私もデザインの仕事がほぼなくなってマーケティングメインになったり、エンジニアも全員辞めたりして、もうあまりモチベーション湧かなくなってからの、最後のデザインを作る仕事。

社長と私以外が全員辞めたのと入れ替わりに入ってきた営業の方が、社長と相談して、「この構成で綺麗に作って欲しい」と出来上がったモックを持ってきたので、私はそれの見た目を整えるだけでした。

そろそろイラレの扱いにも少しは慣れてきて、内容が決まっていればグラフィックに落とし込むのはすぐできるけど。

それは「デザイナーとしてそこまできた」とかじゃ全然なくて、ここまで真剣にサービスに向き合ってきて、このサービスの色の出し方はもうわかってるから、という感じ。


いきなり語り出しますが、私が今までこの会社で自分なりに責任を持ってやってきたデザインの仕事って、サービスの目指すところから逆算して、どういうデザインを見せたらこう感じてもらえてこういう行動を起こしてもらえるっていう情報設計の部分とか広い意味での見せ方とかをメインでやってきたと思っているし、構成が決まった上で見た目を作るところはあくまで一部の作業だと思っていて。(もちろんそれもとても重要なデザイナーの仕事だけど)

社長とは今までそういうことをずっと一緒にやってきたのに、そこ私抜きで決めちゃうんだな?と、また少し寂しい複雑な気持ちになったりもしたのでした。


3.ビジネス目線のCEOと、ユーザー目線のデザイナーと、中立の立場のPMの話

実際にこうしてデザインのアウトプットをした仕事を振り返ると、こんなものか、、、と拍子抜けする感じもするのですが、画面や紙の上のデザインを作る事よりも、やはりその前段階でサービス自体のことを考えたり見直したりする事の方が重要な仕事だったのかなと思います。

基本的に社長が中心となって進めていて、そこにPMとデザイナーの私も加わって3人でビジネスモデルやサービスについて議論することが多かったのですが、意見が合わないことも多々あって、そういう時は基本的に、前提や目線の高さの違いが問題でした。

社長はどうすれば効率的にマネタイズができるかを最優先に考えていて、私は、このサービスがどうあるべきか、どうやってユーザーに喜んでもらうか、ユーザーのどんな課題をどう解決するかという目線で考えていることが多く。

社長から見ると私の考えはきれいごとに聞こえて、逆に私から見ると社長の考えはそもそもサービスとしての存在価値がなく、実現可能性もなかったりするのです。

ただ、その先の「サービスをよくして会社の状態もよくする」と言うざっくりとしたその先の目指すところは一致しているはずなので、そういう時はお互いの考えを余すところなく伝え合い、目線を合わせる努力をしました。

(後になって気づいてきたけれど、「このサービスを通してこれを実現したい」という明確な“ビジョン”のない会社でもあったので、そういう議論をしていても、みんなで同じ方向を向くための軸がないのが目線を合わせづらいところでもありました)

結局、やってもいないことをどちらが最善か議論しても仕方のないことも多いので、私は私で意見を伝えつつ、最終判断は委ねながら進めていました。

社会人経験は圧倒的に私やPMの方が長いこともあり思うところは色々とあるけれど、ビジネスに関しては社長が一番詳しいはずで、それにこの事業に一番責任を持っているのは社長なので。

しかし、相手が事実ベースで話しているつもりでも、実はその事実に根拠がなかったり、その結果後になってやっぱり、ということがもあったので、始めは遠慮がちにやっていたものの、途中からは結構クリティカルな目線で考えるようにもなりました。


4. 未経験デザイナーが就職先を探す時に知っておいた方がいいと思うこと

あくまで私自身の少ない経験や周りの話から思うことなので、一概には言えないことばかりですが、、、

やはり先輩デザイナーのいない会社よりは、いる会社の方が成長スピードが早いと感じている人は多いと思います。

ただ、やはり未経験での就職のハードルは規模の小さい会社の方が低いのも事実だし、自発的にスキルアップや目標達成に勤められる人なら、一人目デザイナーが逆に向いている人も普通にいると思います。

私もなんだかんだ、そういう会社の方が自分の任せてもらえる範囲が広くて、自分が動くことにより大きな変化を起こせる環境でもあるので、楽しくてやりがいがあるとは思っています。


それから基本的には、走り出したばかりの会社は避けた方が無難なのかなとは思います。

スタートアップのようなテスト的なビジネスが上手くいくかどうかって、やっぱり素人には判断が難しいし、ビジネスが伸びるかどうかって市場やビジネスモデルに依存するところが大きくて、デザイナーがどう頑張ってもどうにもできないこともある。(そこまでその会社のために自分の時間と労力を費やす価値があるかどうかの問題も含め)

私は究極、ビジネスが軌道に乗らなくても、それをどうにかしようともがいた経験は後に生きる、と思って安定していないのを承知の上でスタートアップに入ったけれど、予想していたよりも、それ以前の問題にぶち当たることが多かったです。

どんな困難な状況でもチームがまとまっていれば頑張れるけれど、社長の言動で、「私たちなんでこんなに頑張ってんの?」という気持ちになった時のいたたまれなさはどうしようもない、、、(この人を応援したい、というモチベーションが大きかった私の一つの退職理由は、社長がだんだん余裕がなくなってきて社員の扱い、接し方が変わってしまったことだった)


あと、最初の私は無知すぎて、IT業界って、もしくはベンチャーって「そういうものなのか、、、」と流していたことが、後になると実は普通におかしいことだったということが色々とわかってきました。

曖昧な表現だけれど、“ちゃんとしていない”会社で働く場合、自分でいろんな事を知っていないと、「そんなこと聞いてない」じゃ済まない、自分の身を守れないことにもなりかねないのです。


5. 最後に

ここに書いたのはあくまで私の体験談で、小規模な組織としてはまぁまぁある話でもありつつ、一般的には割とレアケースのようですので、参考にしてくださいと言うような内容でもないかも(ごにょごにょ)、、、


私は自分の人生の中で起こる全てのことに意味があると思っているので、この会社に入った事を後悔はしていないです。

いよいよビジネスのことまでわかってないと状況は変えられないのか、、とMBAやビジネスモデルの本を読んだりしながら社長、PMと何時間もディスカッションしてた時間も楽しかったし、開発チームで真面目にふざけて「Slack botの作り方LT」とかやったりしつつゆるくガツガツ作ってた日々も楽しかったし、学んだことは確実にたくさんあった。

効率のいい学び方ではなかったかもしれないけれど。

このカオスな状況での経験は、きっと今後に活きると思っています。



書いてたら、いわゆる「退職エントリ」ぽくなってしまった。

8月末でこの会社を辞めて、求職活動を初めて半月。

まだ求職活動中ですが、たぶんおそらく、10月頃から新しいスタートを切ることにはなりそうです。

未経験でこの会社に入り、いまだに外のことはそんなにわかっているわけじゃないので、ここにだらだら書いたことは他のデザイナーさんから見たらしょうもないことすぎて引かれるかもだけど、、、新しい環境では、無駄なことに悩まずにもっとレベルアップしてバリバリ楽しく働きたい!

とりあえず、お疲れ私。

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海外暮らしが好きだけど、今年帰国して東京でデザイナーに。楽しく生きるために生きてる。

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