五月病と云うよりも。【雑感】
どうもおはようございます、斎藤海鈴です。
巷では「五月病」と云いますが。。。
わたしとしては、深刻なのは「六月病」なのです。去年も今年も、五月とて全然無事ではないものの、一番悲惨なのは六月。では、つらつらと愚痴を書いてみましょうか。(なんで?)
【六月は新年度始まって三か月目である】
その昔、塾の先生から「人が仕事を嫌になるのは三日目、三か月目、三年目」と聞いたことがあります。ドンピシャで六月が三か月目なんですよねぇ。やんなっちゃう。
【梅雨】
低気圧で頭痛を催す体質ではないですが、これは大きな理由じゃないかと。日差しがない所為でセロトニンの生成は出来ないし、外に中々出られない。ジューンブライドなんて、西岸海洋性気候のイギリスから温暖湿潤気候の日本に持ち込むのは無理があるんだよ。心も空も晴れない中で結婚式をやったって、しょうがない。
【祝日がない】
祝日って、わたしたちの精神的な支えですよね。どのくらい有名な話かは分かりませんが、これまでは六月が唯一の「祝日がない」月でしたからね。去年は五月一日から八月中旬まで、GWも祝日もなしにひたすらオンライン授業でした。あれは地獄。今年度はそこから解放される!と思っていたのに、また同じ目に遭いそうで本当に参っちゃう。
【過去に、六月にいじめられた事がある】
いきなり重い話。既に重苦しい話題なのに、とどめの一発。御赦しを!
小学三年生の時、一か月くらい(?)いじめられていたんですよね。その後、自分の中で「六月はツイてない月」といういやーなジンクスが出来上がってしまいました。気持ちの持ち様で楽しく過ごせる筈!とは分かっていますが、どうも切り替えられません。
【今年の!六月は!】
という訳で、少しでも有意義な暮らしが出来るよう、今年はここに目標を書き残しておきます。
①7月28日の誕生日までにBMIを19.5まで落とす
②3日に1冊=1か月に10冊の本を読了する
③昼夜逆転の生活を治し、12時半就寝/7時起床を保つ
無理がある気がします。達成出来ず、病み散らかす未来も見えます。未だに目標を立て、計画的に行動するのが下手くそです。ただ、全く何もしないよりはマシな筈。こうして公に宣言することで、最悪な事態を回避できるのではないか。そう信じたい。
それに、目標に向けてじたばた色々とやっていればnoteのネタも増えるでしょうし。ね?
皆様の五月病対策・六月病対策もシェアしていただけると嬉しいです^^
ではでは、穏やかな一日を祈って。
🎐最後までお読み頂き、ありがとうございました。ぜひ感想をお寄せください!
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