シンクロニシティ!光の人☆覚めの道! サムライ、ショパンで勝つの巻②
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シンクロニシティ!光の人☆覚めの道! サムライ、ショパンで勝つの巻②

開運天使

霊能者も宗教も解決できなかった問題を
解決してくれたのは
従妹の親友の専業主婦でヒーラーの真理さんでした。

私は神も霊も感じない税理士で
真理さんや、絢さんに出会うまでは
楽々開運術が大好きだった。

今年のショパンコンクールで、
半世紀ぶりに日本人が2位に入賞した。
2位反田恭平さん

半世紀前の2位受賞者は内田光子さんだ。
1970年の事だった。

アジア人の顔は、区別ができないらしく
反田恭平さんは、チョンマゲ、口髭にした。

チョンマゲの事を尋ねられて
「サムライはいます」と発言した。
ここで、バズった。

欧米の人は、
神の実在を確信し、神前提の世界にいる。
信念であり、思想であり、自分軸でもある。

「サムライはいます」と発言は
反田さんにはアイデンティテイがあると
認められた瞬間だった。

サムライにふさわしく、堂々とした振舞い。
演奏は、力強く、客席の
一番後ろまで聴こえた。

彼は、箱根の神社で、絵馬とお神籤を
御守りを多数買い込み、体中に
入れていたと証言していた。

授賞式でも御守りは忍ばせていたという。
箱根神社、九頭龍神社と思われる。

努力が、自力とすれば
神は他力なのだろうけれど、
それ以上に、彼から感じたのは
神の確信だ。

「守護されているので大丈夫と言う」
安心安全の観念を感じ取れた。

成すべきことを成さず
努力せずに、何でもかんでも
神頼みは、全く意味がないと
真理さんは言う。

反田恭平さんの凄いところは
仲間後輩思いで、リーダーであり
自分でオーケストラを皆のために
創ったりと公の為に生きるところだ。

慈しみの発露であり
ここは、人の覚醒だ。
巷の開運本で全く開運しないのは
「自分さえ良ければよい」だからだ。

反田恭平さんが今後とも神仏の確信の
下で、努力と慈しみを成すべきことを
成せば、今後の活躍は約束される。

人は、魂の進化の為に生まれてきた。
神仏は、そこに寄り添う。
パートナーとして。

オーマイゴットと言う言葉が゛あるが
マイ ゴット、つまり「私の神」だ。

誰の神でも団体の神でもない。
教祖と言った自称神の人であるわけがない。

人は開運、成長、進化覚醒のプロセスを
踏む。
その歩みの前提として、
①本人の努力
②神仏の確信
③慈悲心と慈悲の実践

サムライは、ショパンで勝った。

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光栄です('▽')
開運天使
1999年7の月に世界は滅亡すると本気で考えていて…数々の宗教遍歴を重ねても神の確信を得られることはなかった。税理士として、働きづめの日々。50半ばを越えた時突如、怪異体験が連日連夜続く。救ってくれたのは霊能者でも宗教団体でもなく…。