調律師の車選びは悩ましい
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調律師の車選びは悩ましい

ピアノ調律師の書斎

仕事で使っている車の走行距離が18万キロを超えてきました。
買ってから6年、年間3万キロ。わりと乗ってますね。

そろそろ新しい車を探しています。

仕事で使う荷物は多いのでたくさん積める方が良い。でも調律先には行ってみないとわからないような予想外に狭い道があったり、駐車場をお借りするときもあまり大きい車だと迷惑なのでそれはそれで。

今まではモビリオ→インサイト→フィットハイブリッドとホンダ乗りでしたが、今回はダイハツのロッキーハイブリッドとタフトの2台に絞りました。燃費、維持費、使い勝手、乗り心地など一長一短。なかなか決め手がなくて難しいです。

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仕事では同じ日に都内から地方に行ったり、山も海も、近場も遠くも行くので、なにかを重視するとなにかには不便になってしまう...

どこかに、小さいのに広くて、長時間運転しても疲れないけど運転が楽しい、室内は汚れづらいけど質感が高くて、どんな場所にも合うデザインで維持費が安いのに長持ちする車ないですかね?

でももし選んだほうがちょっと失敗だったとしてもまた5年くらで乗り換えなので、結局どちらを選んでも良い気もします。逆にどんなに気に入っても5年で乗り換えだと思うと切ない。

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ピアノ調律師の書斎
ガジェット好きなピアノの調律師です。同じく調律師の妻と、ピアノが好きすぎて寝床にしてしまった文鳥と3人暮らし。 ピアノや調律の仕事について考えたことや工夫していることなどを書いています。