Kana−yan

小学校教員です。 趣味は、読書(3000冊以上所有、kindle大好き)と 囲碁(近所…

Kana−yan

小学校教員です。 趣味は、読書(3000冊以上所有、kindle大好き)と 囲碁(近所で囲碁クラブを開いています)です。 #読書#囲碁#教員#小学校

最近の記事

強い味方②

本の山を少しでも何とかしようと、スチール棚を2つ購入した。 部屋が何となく事務所のような感じになったが、本がかなり取り出し やすくなった。本が積まれている状態は前と似ているが、棚ごとに分け られているので、格段に探しやすくなった。前回のReadeeとともに 上手に活用していきたい。

    • 強い味方

      本に占領された家に住んでいる私にとって、頼もしい味方が 現れた。その名は、「Readee」というアプリ。バーコード入力で 簡単に本の登録ができ、仕分けも簡単。とりあえず、300冊程度や ってみた。タブレットの中に、自分だけの図書館を作っているよう で楽しい。また、埋もれていた本が蘇るのも嬉しい。

      • 読書と筋トレとのんびり

        夏休みに入り、自由な時間が増えてきた。普段の疲れを取り、のんびりしたい所である。が、ここで少し考えたい。本当にそれでいいのかと。のんびりするなという訳ではない。どのくらいのんびりするかについて、言いたいのである。 「休みなのだから、全く仕事の事は考えず、好きに過ごす」 もちろん構わないのだが、やはり言いたい。本当にそれでいいの? ここで、私の考えを述べたい。読書と筋トレとのんびりのスパイラルだ。 のんびりだけの夏休みに成長はない。むしろダラダラ過ごせば退化になる。

        • インプットとアウトプット

          最近読んだどちらの本にも、インプットとアウトプットの重要性が書かれていた。 その内の一冊が、「読んだら忘れない読書術」樺沢紫苑 夏休みに入って、授業がなくなり、アウトプットの機会が減ってしまったが、積極的にアウトプットしていきたい。

        強い味方②

          同じ高さ(視点)だから、摩擦(トラブル)が起きる

          これは、「教師と児童」「教師と保護者」の接し方についての言葉である。 私が尊敬する野口芳弘先生がおっしゃっていた。 教師が高さ(視点)を変えれば、摩擦(トラブル)は起こらない。 児童や保護者とトラブルにならないよう、自分に言い聞かせている言葉である。

          同じ高さ(視点)だから、摩擦(トラブル)が起きる

          正しき者は強くあれ

          教員になりたての頃、先輩から頂いた言葉である。 学校で納得のいかないクレームをもらい、ふと思い浮かんだ。 私のいる学校現場では、保護者からのクレームは言ったもん勝ちな 所があり、教員の立場は弱い。 でも、「正しき者は強くあれ」でいたい。 この言葉をくれた先輩は亡くなってしまったが、私の中で生きている。 先輩に背中を押してもらった気がした。 とりあえず、明日も頑張ろう。

          正しき者は強くあれ

          初めまして

          仕事(教師)をしていて、心に残った言葉(名言)を呟いていきます。 記念すべき初回は、 「人生二度なし」(森 信三) です。詳しくはこちらをご覧ください。 https://note.com/chichinote/n/n8bc500cb2703

          初めまして