【第3回】田邊裕貴のここではないどこかを探しにゆくラジオ

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記事

第3回ラジオ編集後記「変人といえども人である」

ついに文字起こしは断念しました。

本当に必要な時は言うて下さい。

今回はゲストを3人招いて俺の話をするという回やったけど、結局なんだかよくわからない結論をつける事しか出来なかった。されど楽しんだ。

映画学科というのは不思議なくらい変人が多く。また変人にも色んなタイプがあるし、変態であっても変人でない人間とか、変人であっても変態でない人間とか、とにかく変な人間とか、色々いるという事が分かった。

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どうも、田邊裕貴です。
「イケメンなのにモテてないって事はそれを越える何かがあるんだよ」ってよく言われます。
「多才」とか言われる事もあるけれど、それは多才な訳じゃなく「多才に見せる才」があるのです。見せかけだけの自分がダサい。

さてさて今回はそんな訳で田邊裕貴にまとわりつく「何か」について考えてみました。
東京から箱根へ向かう道中、3人のゲストをお迎えしての第3回です。