あーあ〜
なんでそう思ったか全然思い出せないですが
ふと
人間は川を流れる石🪨のようだなと思いました。
生まれた時は上流の岩で
時間とか環境の流れに流されて
角が取れたり、丸く磨かれていく感じ。
そこにとどまる事もあれば、大海に出ていくこともあって、出発地点はバラバラでも海で合流したり。
硬いようで、パカッと割れてしまったり。
ふと持ち上げた石にもいろんなストーリーがあると思うけど、周りにある石との違いは見た目だけじゃ、その場じゃ知れない、その子にしかわからないもので。なんか、人間もそんな感じなんじゃあないかと思います。
そして川の流れもいろいろあります。泳いでいく魚との出会いも一期一会。人生は川なのか、ある程度いけば海になるのかな。
自分が石になっている姿を想像したら、溺れた気分になりますがね。
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