なぜ政治家は東大、京大出身じゃないのか。

初めましての記事で書いた、書きたかったことってのはこれです。つまりこれを書いてこの後noteを続けるかどうかは分からないということ。正直、勘違い野郎の黒歴史確定。

ていうかそもそもnoteってこんなこと書いていいんでしょうか。もっとサクッと読めるものを楽しんで書くべきなのか。分からないけどどうせ読む人いないんだから書いちゃえ。


政治家の給料が高いとか言う人よくいますよね。でも僕はそうは思いません。別に安いとは思いませんし、そういう声がないとどんどん膨れ上がってしまうのは問題だと思います。

一般的な社会人から見たら政治家はかなり高い金額貰ってると思います。しかしそれは、責任が大きいから。例えば入社1年目の社員が社長の給料が高すぎるとは言わないはずです。なぜなら入社1年目の社員と社長では責任の大きさが違うから。もちろん一概には言えませんし、僕が無知なだけかもしれませんが、資本主義社会ではその人が持つ責任の大きさによって給料が変わるのは一般的なことではないでしょうか。

政治家は一地域から一国まで、その土地のまつりごとを治める人。責任の大きさは計り知れません。大きな責任を持つ仕事というのはすべからくキツい仕事。テレビを観てると僕は思いますが、政治家ってキツそう。答弁の場では罵られるし、ワイドショー、ネットでは批判の的、緊急の記者会見なんてあれば、何日寝てないんだと思ってしまうよな目の下のクマ。僕には到底こなせそうもありません。睡眠時間を削る仕事には就きたくない。

と、そんな責任が大きい上にキツい仕事である政治家の給料が高いのは至極真っ当なことだと思いませんか。僕は思います。「僕は」思います。


しかし、そんな仕事の給料を下げたい人達がいる。税金で飯を食うなとか。何故なのか。

ちなみにこれは僕の一方的な意見のnoteなのでそっちサイドの意見は書きませんが、そっち側の意見を知ってる人がいたら教えてください。自分の考えがより豊かになるかもしれません。


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