(雑記)何故パチンコを打たなければならないのか
こんばんは、YSDです。
最近の自分は
パチンコに行かない俺……って言うのはちょっと考えられないかなあ……
↓
エイ!!!!!!エエイ!!!!!!!!悪霊退散!!!!!!!悪霊退散!!!!!!!インチキが!!!!!!!!!!このインチキが!!!!!!!!!!!!!
↓
パチンコに行かない俺……って言うのもちょっと考えてみたいかなあ……
を繰り返しております。
勿論そう言った事があった後はほんの少しパチンコを休んだりしていますし、行かない日の穏やかさは現在の春の陽気に似ております。
しかし心内は闘争を求めているようで、
行かない日が長くなるにつれ、指数関数的にパチンコへの欲求が募っていくのです。
もちろん、行かない理由を書こうと思えばいくらでも書けるんですけどね。
たとえば鬼クセエ電子タバコ、俺の台をチラチラ見てくるボケナス、ウザ打ちのタコ助……ウザ打ちのタコ助ってあと番のキザ助みたいですね。
まあ後は回らないとか……コレはもう仕方が無いと諦めているフシもあります。でないとパチンコなんか本当に打ってられませんからね。
ただ安定を求めるならば最低限の回転数が担保されるスロットを、と考えた所で思い出すのは数日前の記憶、ゴールデンカムイ3スルーに3000枚突っ込んで回収が800枚。
苦みばしった思い出に渋くなる顔。
我ながらギャンブル性に身をやつしているなあと思いますが、多分本来の俺は誰も居ない店で1パチ甘デジをボーッと打ってるのが一番性に合ってるのでしょう。
元々はイベントより珍古台に惹かれるタイプだったので。
つまりパチンコから射倖性とヤニと人間を抜き、牧歌性と珍古台を足すのが理想なのですが、それだと今のパチンコを打てないと言うジレンマ。
今になってCR機を打ちたいと思うのは界隈に長く居すぎたからでしょうか。
そう言えばよく行くホールにジャグラーを打ち続けるおばちゃんが居て、レギュラーだけ揃えられないので光るたびに私がポチポチと揃えています。
たまにコーヒーをくれるのが中々嬉しいのですが、よく考えたらこの交流は牧歌的なのではないでしょうか。
つまりコレはホールに行っても良いと言う事、多分。
そしてまたパチンコ屋に行くのがイヤになるのでしょう、多分。
それではまた。
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