Yentaが生み出すビジネスの出会い

65
「話すのが苦手」いち会社員が起業を夢みて、独立するまで。
+3

「話すのが苦手」いち会社員が起業を夢みて、独立するまで。

ビジネス書のベストセラーには、話し方の本が常にランクイン。コミュニケーションに苦手意識を持つ方は多いと思います。 今回の Yenta ユーザーインタビューは、株式会社cooOn の常行淳史さん。常行さんもコミュニケーションに苦手意識があり、起業を踏み出せずにいました。Yenta で多くの人と出会い、話すことで苦手を克服しようとした常行さん。お話しをお聞きする中で、見えたのは偶発的な出会いがもたらす価値でした。 株式会社cooOn 代表取締役 常行淳史 システムエンジニアと

スキ
21
人間関係で感じていた壁。作っていたのは自分だった。

人間関係で感じていた壁。作っていたのは自分だった。

共働き夫婦の増加で、問題になった待機児童。2010 年代ではより深刻化し、社会問題にもなりました。今回の Yenta ユーザーインタビューは、保育業界で人事を担う花澤さん。業界問題の渦中にあった花澤さんの心の変化や、Yenta が作り出す人との出会いで見えた自分についてお話しいただきました。 花澤 彩菜 さん 区立保育園で保育士を経験したのち、保育現場の経験を生かしてYenta での出会いから複数の保育施設を運営する企業で人事を担当。 保育士にやりがいを感じる一方で、周

スキ
15