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ACALLのプロダクトに惹かれて入社

(この記事は2019年12月11日にACALLブログにて公開された記事です。)

こんにちは。フィールドセールスの武蔵です。

ACALLの本社は神戸ですが、私は東京オフィスに勤務しており、首都圏の企業を対象に営業活動をしています。

今回アドベントカレンダーを担当させていただくにあたり、どんなテーマにしようか悩みましたが、私がACALLへ入社した経緯についてご紹介することにしました!

入社したきっかけは、前職でACALL導入を担当し、スマートなプロダクトに惹かれたことです!
ACALLを導入した時は「こういったサービスが増えれば仕事めっちゃ楽になる!!」と興奮したのを覚えています。

そんなACALLと出会うまでの経緯について、私の仕事歴も交えてご紹介させていただきます!
(興味ないかもしれませんが、しばしお付き合いください!)

新卒で経験したピンポン営業

新卒で通信業界の会社に営業職として入社しました。私が新卒で就職活動をしているときはリーマンショックの1年後。採用が絞られ就職活動はかなり苦戦しました。

やっとの思いで入社した会社での仕事は、個人のお客様のご自宅へ訪問し、通信サービスを販売する営業。いわゆる「ピンポン営業」です。

雨の日も雪の日も関係なく数十件のご自宅に訪問にピンポン営業をしていました。

日々数字をあげることを目標に訪問を重ねていましたが、会社が決めたサービスを決められた通りに売り、その行動を毎日続けること疑問をいだき転職を決意。

3年ほど全力を注ぎ、もっと小規模で自分の意見を発信しやすい企業へ転職

不動産業界でシゴカれた日々

次に入社したのは不動産業界。前職と業界は異なりますが、風通しが良さそうな社風だったことと役員の方の人柄に惹かれ入社。

営業職として不動産業者様へ訪問し、営業活動を行っていましたが、未経験業界&専門用語のオンパレードで日々の業務をいかに乗り切るか奮闘。

仕事の厳しさだけではなく、クセのある方もいらっしゃったので、メンタルは相当鍛えられました笑

営業部門の後は総務部門に異動し、会社の裏方業務を担当し入力してから5年ほど経過した頃、今後のキャリアをどのように積んでいくかを悩み始めた頃でした。

ACALLを支店開設時に導入してみた

総務として業務をしていく中で、とあるエリアの支店を開設をするにあたりシステムを探していたところACALLと出会いました。

初めてサービスを試した時は、「シンプルでカッコイイ!」と思ったと同時に「このサービス他の企業にも絶対需要ありそう!」と実感。

その後、今後のキャリアを見直したいと考えた時重なり、縁あってACALLに入社しました。

フィールドセールスセールスの仲間募集

ACALLはいろんな仕事を経験された方が多数いて、日々楽しくかつプロ意識で業務をしています!

フィールドセールスの仲間も絶賛募集していますでので、一緒に働けることを楽しみしています!


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