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世界は、誰かがつくった何かと、何かをつくった誰かで溢れている。 ここは、その “誰か” を招く部屋。 https://flatsharemagazine.jp/
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      世界は、誰かがつくった何かと、何かをつくった誰かで溢れている。 ここは、その “誰か” を招く部屋。

    • つくる人たち
      つくる人たち
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      “つくる人たち” の言葉を集めていきます。

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新居に、こんな名前をつけた。 家賃は2,200円。 たった今、初めて中に入った。 まだ何もない部屋の中央でこれを書いている。 この部屋は、住むためではなく寄るためにあ…

“何もしない” ができない、

気づいたら、私たちは常に何かをしている。 何かをしていないと、不安になって嘆くこともある。 どこかで「生産性のある何か」をしなければいけないと思う。 それは、時代…

演じることを辞めようと思った。 | 田村芽実

これで演じるのは最後になるかもしれない。もうみんなとは会えないかもしれない。だから。 覚悟を決めて発した「助けて」の言葉は、思いもしなかった数の声援になって返っ…

全部観る。をやる理由

「最近なんかおもしろい映画とかドラマありました?」 新卒で入社した会社での業務にも慣れ始めてしばらくしたころの、先輩との他愛もない会話だ。 その頃から僕はなにか…

今月、部屋に訪れたひと

今月はYOPPYさん、堀江麗さん、古性のちさん、後藤壮太郎さんがこの部屋に訪れた。 そして、若尾真実さん、MICOさん、あかしゆかさんと『Flat Share Magazine』の赤澤、キ…

好きなことを追いつづけた少年 |後藤壮太郎

華やかなステージの、つくりこまれたCDジャケットの、その写真のかたわらにはいつも彼の名前がそっとクレジットされている。 音楽が好き。カメラマン・後藤壮太郎の好奇心…