フィギュアスケートとスポーツと好きなもの

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ノート

かたちの残る宝物は、かたちのないはずの音

私は2枚のCDを、宝物にしています。 心身ともにぼろぼろだったあの頃。現実から逃げ出すよう...

すれ違うあの人にも5日間の物語・note版

プレステの思い出ということで、私がほぼ唯一遊んだプレステソフトについて、かつてはてなブロ...

ありきたりだけど、1st Anniversary

2019年9月24日で、私のこのnoteは2年目に突入しました。 週2回に更新頻度を下げたのと、小説...

太陽が降る、あの南の空へ

あの日、気付いたら高知県にいた。 逃げ出したかった、現実から。 どこでもよかった、ここで...

2002年2月13日

2002年2月。あの2分40秒が、私の人生を変えてしまった。 時はソルトレイクシティーオリンピッ...

氷と炎と舞う桜

「羽生結弦」という文字の並びの美しさにはいつもハッとする。 漢字の中でも華麗なものだけが...

Notte Stellata ~24時間テレビ~

本日のnoteは2018年9月10日にはてなブログへ掲載した記事の再掲です。掲載にあたって多少の加...

24時間遅れの打ち捨てられたポスターと世界の片隅の確かな大好き

本当は土曜日の更新だったのですが、そのために記事も書きためてあったのですが、うっかり寝て...

春は来て、そしてまた春へ

本日は私がnoteと並行して更新しているブログ「うさぎパイナップル」から、フィギュアスケート...

観客席で描くトレース

2002年2月。ソルトレイクシティーオリンピックを何の気なしに見ていた私は、ある一人の選手の...