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スティサート師の説法~自分を感じることに、なぜ?はない(1)先生たちも、かつてはまりこんでいたんです


タイ仏教のお坊さまの説法を訳しています。


登場いただくお坊さまは、

スティサート・パンヤーパティポー師。

森の寺スカトー寺の副住職であり

今私が家族と住んでいる

ウィリヤダンマ・アシュラムでも修行されています。

まだ40歳とお若いスティサート師ですが

すでにお坊さま歴18年。

スカトー寺先代住職のカムキエン師、そして

現住職のパイサーン師の元で学び

カンポンさんともとても親しく

中国への瞑想指導にご一緒に行かれたことも。

次なる時代を担う素敵なお坊さまです!

今日から新しく訳す説法は、

昨年8月に行われたスティサート師たちの師匠

カムキエン・スワンノー師の偲んでの瞑想会で

お話されたものです。

テーマは、

「自分を感じることに、なぜ?はない」

です。

第1回めのタイトルは

「先生たちも、かつてはまりこんでいたんです」

としました。

その時の動画は、これです。


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スカトー寺副住職のスティサート・パンヤーパティポー師。 彼の説法6つ(51記事)をまとめたマガジンです。 気づきの瞑想で陥りがちなポイント…

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スティサート師の説法~自分を感じることに、なぜ?はない(1)先生たちも、かつてはまりこんでいたんです

浦崎雅代(Urasaki Masayo)

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サードゥ(善哉)
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翻訳家。タイ仏教(主に森の寺スカトー寺関連)の説法を翻訳して毎日お届け。(お坊様方からは邦訳許可、及び翻訳料としてnote収益を一部頂くことを了解済)タイ東北部ウィリヤダンマ・アシュラムに家族で移住。アイコンイラストは、漫画家のやじまけんじさん画。ライオン家族です(^^)/