見出し画像

【3日目】Unityのオンラインイベント「Unite Now」4月16日(深夜)配信のセッション紹介

これまでの経過。

※↑公開されたアーカイブへのリンクも追加しました。


さて、4月16日(深夜)で今週の「Unite Now」はいったん終了。また来週から再開します。

4月16日(深夜)は以下の3つのセッションが予定されています。
※ページ内の日時は日本時間です。


4月16日 25:00~
「Deliver Better Games Faster by Leveraging Next-Gen Crash and Error Data」
スピーカー:Abel Mathew (Co-Founder at Backtrace.io)、Fred Gill (CTO at Respawn Entertainment)
動画45分程度

【4月17日追記】アーカイブが公開されました。

エラー管理プラットフォーム・Backtrace.ioの創業者 Abel Mathew氏と、「Apex Legends」などのゲームタイトルを運営するRespawn EntertainmentのCTO・Fred Gill氏が、デバッグ時間を短縮し、ゲームプレイに影響を与えるクラッシュを減らすことでより良いゲーム体験を提供する方法などを紹介します。



4月16日 27:00~
「Empowering Students Everywhere – Today and Tomorrow」
スピーカー:Jessica Lindl (VP and Global Head of Education and Training)、Carol Curley (Exam Program Manager)
動画30分程度

【4月17日追記】アーカイブが公開されました。

Unityの教育事業の責任者が、Unityを学ぶための最新のプログラムやリソースを紹介します。教育現場でUnityを教える方に最適なセッションです。



4月16日 29:00~
「Better Artist Workflows in Unity – an Overview」
スピーカー:Housein Cornell (Content Evangelist)、Mike Geig (Global Head of Evangelism Content)
動画60分程度

【4月17日追記】アーカイブが公開されました。

より迅速で効率的な制作パイプラインを実現するための、アーティストがワークフローを強化する方法を紹介します。一般的な3Dコンテンツ作成ツールからモデルデータを簡単にインポートし、Unityで直接データを更新できる強力なアーティスト・デザイナー向けの機能をいくつか紹介します。



「Unite Now」の視聴方法はUnity Blogの記事をご覧ください。


それと、Unity Japanのnoteアカウントも、まもなく本格的にスタートしますので、ぜひフォローをお願いします。

Twitterアカウントもあります。








最後までお読みいただきありがとうございます。ぜひTwitterもフォローしてください。

1
Unityユーザーの皆さんやUnity Japanスタッフが気軽にUnityや関連する情報発信をできる場所を作りました。

こちらでもピックアップされています

Unityユーザーにオススメしたい記事
Unityユーザーにオススメしたい記事
  • 458本

Unity JapanスタッフがUnityユーザーにオススメしたい記事をまとめていきます。Unityに関するトピックスはもちろん、テクノロジーやガジェット、コミュニティ運営、オススメのゲーム・本・映画・動画など。

コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。