Form Power(フォームパワー)を計測し、ランニング効率を数値化する

今回は3D(矢状面、前額面、水平面)でランニングパワーを捉えながら、新たにForm Power(フォームパワー)という概念を紹介します。

フォームパワーを定点観測していくと、どれくらい力を前方方向の移動に使っているか?つまり、効率的に力を前方への推進力に変えることができているか?が分かります。

ランニングパワーを計測するためのデバイス(パワーメーター)はアメリカのStrydを使用しています。

フォームパワーはランニング用パワーメーターの中でもStrydのみで計測することが可能です。

他にもStrydを活用することで、ランニングに関するトレーニングの質を高め、パフォーマンスアップに必要な様々なデータを取得することが可能です。

※今後の動画の中でも解説していきます。

ランニング用パワーメーターStrydの詳細はこちら
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浦中 宏典(Hironori Uranaka)

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