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インターネット~序章~

初めてのインターネット、、、あまり覚えはないけど小学生の時にすでにパソコンの授業はあった。その授業の内容もうるおぼえだけどダイピングの練習とかそんなもんだと思う。

本格的に触れたのは中学生。それも授業ではなく個人的に。

当時はアニメにハマっていたのもあって同級生だけど先にアニメ趣味に走ってたオタクの先輩から「Twitterやってみれば?」と何気ない一言で開始。そこからぼくのインターネットが始まった。

第一ぼくのインターネットは9割Twitterで掲示板のスレなどはまとめサイトを見るくらい。動画サイトはニコニコとようつべでした。

ガラケーでもできたけどやっぱり家のノートパソコンでネットはやってた。PSPでもネットにつなげることができ、えっちな体験談やえっちなSS、えっちじゃないアニメ漫画のSSも見たりしてました。PSPがネット接続器、音楽プレーヤーの人は少なくないはずです。

Twitterの思い出といえば初期は魔法少女まどかマギカの映画の感想をツイートした記憶がある。

初めてのインターネットとしてはこの辺の思い出ぐらい。

もっとも、他の人のほうがどっぷりインターネットに浸かってそうで自分はわりとライト層かと思う。

インターネットを通して青春がインターネット、今もなお。という人をよく見かける。だいたいがネット界の有名人で友達ではないのですが。

その人たちが言うには

・インターネットは良いところも悪いところもある

・今もインターネットに支えられている

・自分を語るにはインターネットが不可欠

・今の生活、仕事、友好関係もインターネットのおかげで成り立っているがインターネットのせいで壊れたもの亡くしたものもある

などなど…

繰り返すがぼくはライト層なのでそこまで言うつもりはないけどインターネットをこんなに言う人を見ると面白いし楽しそうって素直に思います。

隣の芝生は青い、というようにその人はインターネットで楽しいばかりでなく嫌なこともあっただろう。自分もまた嫌なことはありました。

ライト層と名乗りましたが今の自分を見るとだいたいTwitterしててこのnoteというミニブログみたいなことをしてパソコンゲームもオンラインゲームもしている、ほとんどの趣味の情報はネット、Twitterで知る。となるとだいぶインターネットに侵されている。インターネットナシでは生きていけない様になりました。

浅瀬にいたはずがいつの間にか深海にいたような。


同級生でも年下でもインターネット初めましての人がいると先輩ぶってしまいます。だいたいの初めましてインターネットはTwitterやインスタ等のSNSだと思います。その使い方がなってないと「やれやれ」と思うばかりでネット弁慶、心の中弁慶なだけでとくにその人にイキリ発言指導はせずに黙っているだけにしています。そもそもそーゆー人はリアルが充実しているのでインターネットの深海へ行く必要は無いのですね。

僕も僕で中途半端な位置にいてTwitter歴は長いけど仲良いフォロワーはいないしオフ会なんて行ったことがない。さきほどは深海にいると言ったけど深海にはいるけど誰にも相手されてない。みたいな。

インターネットはいろんな人に繋がるからそれによってリスクも楽しいこともあるけど繋がる状態なのに繋がらない僕のような存在はもしかしたらまた良いインターネットの使い方の一つなのかもしれません。

でも油断は禁物なので変なことには巻き込まれずにインターネットを使っていきたいです。


そんなこんなで言いたいことは終わりました。

インターネットの話するの…楽しい!!!

またインターネットの話したいしいつか次の記事で同じことを言うかもしれないけどインターネットの人と繋がらない特性を持つので同じことを言ってもわざわざ指摘する人もいないのでこのnoteも自由にやっていきたいと思います。


結論:インターネットは悪くも楽しい


                     オワタ