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立花「爆誕」の歴史を紐解く 〜 その1. ガジェットブロガーとライフハックブロガーのハイブリッド、そして幼少期からの家庭環境

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ここ数回、2018年から2019年にかけての僕が、どのような経緯で一旦人生をすべてリセットするに至ったかを体系的に内観してみた。

内観を終えたことで、今まで混とんとして見えていなかったことが新たに見えるようになってきた。

そして浮き彫りになってきたことが、「立花岳志はあの時代に唯一無二の輝きを持った「時代の寵児」だったのだ」ということ。

今まで僕は特に疑問も違和感も持たず生きてきたが、実は僕はいくつものクラスターから自分に合う部分を取り込み、僕独自の世界観を作っていたのだ。

当時やたらと「タチさんは凄い」と、先輩著者の方たちに褒められることが多かったが、正直まったくピンと来ていなかった。

でも、ここ数回の深い内観を経て、崩壊のプロセスだけではなく、構築のプロセスが立体的に見えるようになってきた。

今回は僕のビジネスモデルが構築されていくプロセスを紐解いてみようと思う。

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