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「タフな男」であり続けるために続けている三つのこと

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最近けっこう良く言われる言葉がある。

それは「立花さんはタフですね〜」という言葉だ。

僕自身は普通に活動しているつもりなのだが、活動量がどうも周囲の同世代の人よりもすごく多いみたい。

そう言われてみれば、もうすぐ49歳になろうとしている割には、すごく体調も良いし、良く身体が動いているような気もする。

今月は六本木と鎌倉と旅が1/3ずつみたいになってきていて、そこら中を飛び回っている。

一昨日まで4泊5日の旅をして、昨日からまた4泊5日の旅だったりするし、恋人とのデートも毎週楽しんでいる。

筋トレとランニングで身体もしっかり作っているので、「老い」を感じるどころか、身体の組成は48歳にして、過去最高に整っている状態だ。

体重も20代のころの水準に戻ったし、体脂肪率も15〜17%くらいで、パーソナルトレーナーさんからも、「これ以上無理に落とす必要はないですね」と言われている。

筋トレのおかげで徐々に筋肉量が増えているので、同じ体重を維持していると、徐々に体脂肪が減っていく図式になっているのも嬉しい。

というわけで、過去最高水準に心身ともに快調な日々なわけだが、僕なりに分析した、「タフな男であり続けるために続けている三つのこと」を書いてみようと思う。

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作家/プロブロガー/講演家/心理カウンセラー。 noteには継続課金マガジン「立花岳志のブログに書けない本当の話」とメルマガ「プロブロガー・総合情報発信者への道」バックナンバーを公開中。