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日本人の「性」の抑圧を煽るマスコミへの違和感

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去年までは、やたらと芸能人、著名人の「不倫」が叩かれまくっていたが、小室哲哉さんの件で風向きが変わって芸能人不倫叩きは旬を過ぎたみたい。

すると、今度は俄然政治家のセクハラやら買春やらのスキャンダルがものすごい勢いで報道されている。

もちろんセクハラや買春は良くないことで、当事者間で正しい形で処理がされたらいいと思う。

しかし、連日連夜の報道の様子は、ちょっと常軌を逸しているように感じてしまう。

野党がスキャンダルを現政権叩きの材料にして騒ごうという意図は分かるが、いくらなんでもやり過ぎではないだろうか。

そして、僕はここ数年の不倫騒ぎから今回のセクハラ騒ぎについては、別々に起こったことではなく、一つの統一された流れのなかで、意図的に起こされている騒動なのではないかと思っている。

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立花岳志

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作家/プロブロガー/講演家/心理カウンセラー。 noteには継続課金マガジン「立花岳志のブログに書けない本当の話」とメルマガ「プロブロガー・総合情報発信者への道」バックナンバーを公開中。