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日常と非日常の逆転 〜 30日中20日旅をしてみて分かったこと

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今週は福岡と沖縄を旅していて、いまは沖縄のホテルの部屋から書いている。

4月は30日のうち実に20日間が旅というスケジュール。

つまり、1ヶ月の2/3が旅で、残りの1/3が日常、ということになる。

ここまで旅が多かったのは48年の人生で初めてだ。

過去に一番旅が多かったのは、2012年9月にヨーロッパに12日間行き、その翌週に福岡にDpubのため行ったときだと思う。

そのときでも1ヶ月の半分行くか行かないかくらいだったわけだから、今回の20日というのが、いかに長いかが分かる。

そして、ここまでたくさん旅を詰め込んでみて、さすがにもう「おなかいっぱい」という気持ちになった。

2016年秋に北海道を長く旅していて、あのときは6泊7日の旅だったんだけど、そのときに「国内長旅はもういいや」という気持ちになった。

そのときと似たような感覚が今回もあって、「もう旅をめいっぱい詰め込む日々はこれでいいや」という気分になっている。

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立花岳志

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作家/プロブロガー/講演家/心理カウンセラー。 noteには継続課金マガジン「立花岳志のブログに書けない本当の話」とメルマガ「プロブロガー・総合情報発信者への道」バックナンバーを公開中。