見出し画像

平熱37度のカラダを10年かけて作りました

立花岳志

<お知らせ>

この記事は単品でも購入できますが、月額購読の方がずっとお得な料金設定になっています。

ぜひ「立花岳志のブログに書けない本当の話」を購読ください!

</お知らせ>

--------

毎朝起きたら体温を測るのが習慣だ。

今朝の体温は写真のとおり37.0度。

これは僕にとっては「微熱」ではなく「平熱」だ。

もちろんどこも体調は悪くなく、むしろ体調は非常に良い。

毎朝起きたらすぐ、体温、血圧、そして体重と体脂肪を測って僕の一日は始まる。

体温と血圧を測ることで、細かい体調の変化が掴み取れ、体調を大きく崩すことがなくなる。

ちなみに体調が悪くなる予兆は、体温が下がり、血圧が上がるという形で現れることが多い。

ストレスが強いときも同様で、体温が下がり、血圧が高めに出る。

ちなみに僕は平熱がだいたい36.6度〜37.1度の間くらい。

体調が良い日は37度くらいになるが、調子がイマイチの日は36.6度くらいまで下がる。

そして血圧は上が110〜120くらい、下が70〜80くらいと、まあ理想的である。

でも、僕はもともとこんなに理想的な数値で生きていたわけではない。

この続きをみるには

この続き: 1,241文字

記事を購入

200円

購入済みの方はログイン
この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!