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生きるか死ぬか?地域おこし協力隊を辞めるという選択肢

こんばんは、繋ぎ屋慎太です。

日刊繋ぎ屋、水曜日は人を切り口としてお届けする回ですが、今日は協力隊を辞任する方の話から、タイトルの件について考える機会を得たので、そこについて書いてみます。

小林市に来てからかれこれもうすぐ6ヶ月。

今月3月に新たに一人の協力隊が動員され、総勢11名となった小林市の地域おこし協力隊ですが...

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東京→宮崎県小林市。地域おこし協力隊員。86世代。田舎暮らしのリアルをマガジンに綴ってます。夫婦で運営中のメディア「繋ぎ屋」はまだ2万PV

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コメント (1)
”いつだって辞められる、自由で無限の選択肢の中から、選んでいるのだという自覚。
続けることがベストであるならば、今日の1日をどう使うのか?”

なるほど!辞めるという選択肢も続けるという選択肢と同等に存在しているなかで、今日も続けていくってことに自分が納得してるのか、あらためて考えるきっかけになりました!

ありがとうございます!!

いばや風のおわり方(笑)
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