最近の記事

まんまるドーナツ

まんまるのドーナツ、シナモンロール、スコーン! 美味しそう。 毎日でも食べたい。 どの食べ物も最近全て形も色も、焼き目まで整っている。きっと企業努力なんだろうなと、思う。 最近、あまりいびつな形をした食べ物見ないな。 きっとたくさん綺麗な形をしている中でいびつな形をしたものが有れば、きっと誰も選ばないだろう。 私も、選ばない。 いびつなものは、排除すべきものなのかな? うーん。

スキ
1
    • 笑顔

      今朝は、とても素敵な女性を見た。 明るいイエローの麻のパンツに白いシャツ、水色のバッグを持っていた。 何より、笑顔が素敵だった。 特に誰かと話して笑っているのではなかったが、笑顔を浮かべて、コーヒーを飲んでいた。 そういえば、隣の別の女性も、ドーナツとコーヒーを目の前にして笑顔だった。 ファッションと笑顔で、世の中を明るく。 すぐにでも、出来そうだな。

      スキ
      1
      • シンプル

        考えがシンプルは、全てを解決するかもしれないと今朝思った。 高校生の姪っ子の考えが、実にシンプル! 大人の妙なこだわり、偏見がない。 シンプル! 大人になればなるほど、こだわりを強く持ち生きにくくなるのに。 考えをシンプルに! 風通しが良くなるね!

        スキ
        2
        • 休日のカフェ

          たまには、スターバックスやドトールじゃないカフェでのコーヒータイムも良いなと思った。 特に冷たい飲み物は、背の高い、グラスに入れてもらうと格別に美味しく感じます。 暑い日の休日にゆっくりカフェで、コーヒーを飲む余裕が全世界の人にある平和。 そんな世の中が理想。 あまり効きすぎてない冷房も程よかったです。

          スキ
          1
          • 笑顔

            スキ
            1
            1か月前
            • シンプル

              スキ
              2
              1か月前
              • 休日のカフェ

                スキ
                1
                1か月前
                • 期待

                  自分への期待値は上げた方がいい。 プレッシャー?ストレス? そんな事は考える必要ない。 自分への期待に応えようとするから、しんどいと感じるだけ。期待になんか応えなくて良い。 期待だけして、進みさえすれば、自然と自分への期待に応えてる自分がいる時もある。 自分への期待に応えていない時もある。 そんな時は、自分が何に対して、自分に期待をしていたのか、忘れてしまえば良い。 そして、また次の期待をかければよい。 誰も見てないし。 見ているのは、自分だけ。 恥ずかしくなんかない。 自分

                  スキ
                  1
                  • メロン

                    メロンが大好きです。小さい時に、良く旅館の食事の最後に出たメロン。祖父母の分まで食べていたな。 現在、色々なメロンが出て、品種改良もあって、値段も随分安くなってきた。昔の高級果物のトップの座は、マスカットやマンゴーなどに奪われたなと感じる。 品種改良も良いけど、昔の価値観が失われていくのは、寂しいなとも感じる。 マスカットも安くなる日が来るのかな? その時はどんな果物が高級果物のトップに君臨しているのかな? というより、世の中もっとみんなが、果物食べれば良いのになーと思う。

                    スキ
                    1
                    • 楽しい場所

                      昨日、スターバックスにてコーヒーを飲んでいると、隣の座席から、「誰かの為に、何かの為に、何かを成し遂げる!」というフレーズが聞こえてきた。 上司が二人の部下に話している状況ではある事は、予想できたのだが、話の流れなどは全く不明であった。 しかし、悪くないなと思った。 上司から部下、同僚、後輩、何でも良い。 社内でこのような事を話せる会社は、きっと楽しい会社なんだろうなと。 私もいつか、会社や事務所を開くなら、楽しい場所にしたいなーと。 業務上の事以外をたくさん話せる場所に。

                      スキ
                      1
                      • 夕張時間

                        5月に、夕張の旧北炭が栄えた街を訪ねた。 映画、黄色いハンカチの風景が広がっており、昭和を感じる事が出来た。 昭和を感じるというと、まるで、私が平成生まれかのようだが、全くの昭和生まれ、団塊の世代ジュニアだ。 新たな可能性を勝手に感じた。 夕張は、今、可能性の為の時間を過ごしている。 夕張にて。

                        スキ
                        1
                        • 考える

                          2ヶ月ほど前、約20年ぶりに沖縄を訪れた。 いわゆるリゾートを楽しみにだ。 リゾート、この写真の女の子の時代からは、想像し得なかったであろう沖縄を見て、楽しんできた。 時間の流れという言葉だけで、片づけられる問題では決してない。 しかし、現実は確かに時が流れ、沖縄は、リゾート地なのだ。 私達は、この今、見ている風景から、戦争を感じ、考える事は、絶対出来ない。 きっと、今のウクライナも、数年後、数十年後、数百年後、そうなる。 何もなかったかのように。 何もなかったのか? そんな

                          スキ
                          1