旅ラボ@フォロバ100

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こんにちは、私は旅行ブロガーです。賃貸物件の仲介もしていますが、本当の情熱は旅行です。新しい場所や文化に触れることで、自分の視野を広げたいと思っています。私のブログでは、旅行の魅力や感動を読者の皆さんと共有したいと思っています。どうぞよろしくお願いします。

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旅好きの皆さん、こんにちは!当サークルは旅に関する様々な情報を共有し、旅をより楽しめるような場を提供するサークルです。国内や海外、バックパッキングからラグジュアリーまで、旅行にまつわるあらゆるテーマについて話し合い、アドバイスしあうことができます。また、旅行前後のおすすめスポットや、旅の準備に必要なグッズなど、情報交換も積極的に行っています。一緒に旅を楽しむ仲間を作り、未知の場所への冒険を共有しましょう! 更に・・・ こんな時代だからこそ、メンタルケアが重要です。 新型コロナウイルスの影響で、自宅待機やリモートワークなど、生活様式が大きく変わったことが、私たちの心にも影響を与えています。 辛かった経験や楽しかったこと、是非是非色々な事をシェアしてください。お力になれたらと思っています。

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マガジン

  • ADHDの方へ、私が感じたことと、克服する方法

    このマガジンでは、私がADHDという障害を持つことで感じたことや学んだことをシェアしたいと思います。また、ADHDを克服するために試したり調べたりした方法も紹介したいと思います。 このマガジンは、ADHDの人やその周りの人、またはADHDに興味がある人に向けて書いています。私の体験や意見が、誰かの役に立ったり、共感したり、参考になったりすることを願っています。 このマガジンを購読すると、私と一緒にADHDという障害について知ることができます。また、私と一緒にADHDを克服する方法を探すことができます。私は自分の障害を受け入れて、自分らしく生きることを目指しています。一緒に頑張りましょう

  • Journey to the Unknown

    「自分の人生について真剣に考えてみること」をテーマに、自己啓発や人生についての考察を中心にお届けするコラムです。日常生活に忙殺されがちな現代人に向けて、自分自身を見つめ直す機会を提供します。心に響くエピソードや実践的なアドバイス、時にはシビアな現実を突き付けるような内容も取り上げ、読者の心に深く刻み込まれるような記事を目指しています。

  • メンタルと社会

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スペイン人旅行者が日本旅行で感じた、自己犠牲で成り立つ社会への憂い

こんにちは! 私は先月、京都に10日間の旅行に行ってきました。それは私にとって初めての一人旅でした。私は京都の歴史や文化や食べ物に興味があったし、友だちからも京都は素晴らしい街だと聞いていたので、とても楽しみにしていました。 旅行中は清水寺や金閣寺や嵐山などを訪れました。京都は想像以上に美しくて魅力的な街でした。私は京都旅行で楽しかったことや感動したことをたくさん話したいですが、今回は特に印象に残ったことをお伝えしたいと思います。 それは、私が旅行先で出会ったスペイン人

    • 日本の階級制度の歴史的

      日本の階級制度の歴史的背景 日本の社会は、古来より厳格な階級制度に基づいて発展してきました。江戸時代の四民分立制度は、士農工商という明確な階級を設け、それぞれの身分に応じた役割と責任がありました。この時代から、社会的地位は家系や職業、そして年齢によって決定される傾向がありました。 肩書きと年齢の重要性 現代日本においても、肩書きと年齢は個人の社会的地位を示す重要な指標となっています。企業内での序列は、役職によって明確に示され、年功序列制度により年齢が昇進や給与に直結して

      • 少子化

        日本はかつて世界の経済大国として名を馳せた。しかし、その栄光は遠い過去の話だ。今や日本は高齢化と少子化に苦しむ国になってしまった。若者は結婚しない、子供を産まない、仕事にやりがいを感じない。社会は停滞し、イノベーションは失われ、国際的な影響力は低下した。日本はどうしてこうなったのだろうか。 私はこの問いに答えるために、日本の少子化の原因と影響を探る物語を書いてみた 主人公は30代の独身男性で、IT企業に勤めるサラリーマンだ。彼は仕事に熱心だが、恋愛には興味がない。彼は自分

        • パチスロとガチャの規制の違いとは?

          パチスロとガチャは、どちらもお金を使ってランダムにアイテムを獲得するという点で似ていますが、法律的には大きく異なります。パチスロは、風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(風営法)や遊技機の型式の検定及び認可等に関する法律(遊機法)などによって、厳しく規制されています。一方、ガチャは、景品表示法や消費者契約法などによって、不当な表示や契約を禁止する程度の規制しかありません。 パチスロは、遊技機としての検定を受ける必要があり、その際には、出玉の総量や確率、演出などの基

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          お金が発生していたら、それに伴うサービスを提供しなければいけないという幻想

          お客様第一主義という幻想 お客様は神様だと言われることがありますが、それは本当にそうでしょうか?サービス業に従事する人々は、日々お客様の要望に応えることに努めていますが、その中には理不尽なクレームを言ってくる人も少なくありません。例えば、商品やサービスに不満があるというのに、明確な理由や根拠を示さない人、自分のミスや不注意を棚に上げて店員やスタッフに責任を押し付ける人、約束やルールを守らない人などです。こうした人たちは、自分がお客様であるという立場を利用して、自分勝手な態度

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          金の幻想:価値の共同創造

          金は、その輝きと希少性から古来より価値の象徴とされてきました。しかし、金そのものに固有の価値があるわけではありません。金の価値は、私たちが共有する信念と幻想によって成り立っています。これは「共同幻想」と呼ばれる社会的合意に他なりません。 物々交換から貨幣へ 人類の歴史を遡ると、物々交換が経済活動の基本でした。しかし、物々交換には限界があります。交換したい物が必ずしも同時に必要とされるとは限らず、保存が効かない物も多いためです。そこで、より便利で普遍的な価値交換の媒介として

          金の幻想:価値の共同創造

          革命のファンファーレ

          革命のファンファーレ、それはただの変化ではなく、既存の枠組みを打ち破り、新たな価値を創造する力。西野亮廣氏は、クラウドファンディングで国内歴代最高となる総額1億円を調達し、絵本『えんとつ町のプペル』を30万部突破のメガヒットに導いた天才クリエイターです。彼の言葉には、現代のお金の作り方と使い方、最強の広告戦略、そしてこれからの時代の働き方についての洞察が込められています。 今、私たちは情報革命の真っ只中にいます。インターネットによって距離や時間が意味をなさなくなり、職業その

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          人生を変えるステップ

          人生を変える旅は、一つのことを極める決意から始まります。野球という情熱を追い求めた野村克也監督の物語は、その最たる例です。彼の人生は、一つの分野における卓越した成果が、どのようにして多くの人々に影響を与え、そして自分自身の可能性を最大限に引き出すかを示しています。 野球という一つの柱を軸に、野村監督は選手、監督、解説者としての成功を重ね、その道を極めたことで、素晴らしい人生を送ることができました。彼の物語は、一つのことを深く掘り下げることで、新しい道が開け、新たな可能性が見

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          AIと芥川賞:未来の文学賞は機械に支配されるか

          東京の街角に佇む、ひときわ目立つ建造物「同情塔」。そのガラス張りの壁面は、太陽の光を浴びてキラキラと輝き、人々の目を引く。しかし、この塔の美しさに隠された真実は、一筋縄ではいかないものだった。 九段理江、33歳の作家は、この塔を舞台にした小説「東京都同情塔」で、文学界の最高峰、芥川賞を手にした。彼女の作品は、言葉と建築をテーマに、生成AIが生み出す言葉の氾濫と、それに対する人間の感情を巧みに描き出している。受賞作の約5%は、生成AIによる文章をそのまま使用しており、文学と技

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          AIが小説を書くというコンセプト

          小説を書くというのは、人間の創造性や感性を表現する一つの方法です。しかし、近年では、AI(人工知能)が小説を書くという試みも行われています。AIが小説を書くということは、どのような意味があるのでしょうか?そして、AIが小説を書くことによって、人間の創造性や感性はどのように変化していくのでしょうか? AIが小説を書くというコンセプトは、いくつかの側面から考えることができます。まず、技術的な側面です。AIが小説を書くためには、どのような技術が必要なのでしょうか?一般的に、AIが

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          小説で人生を変えられるのか

          小説で人生を逆転させる可能性 小説を書くことは、多くの人にとっては単なる趣味や時間の過ごし方に過ぎないかもしれない。 小説を書くことに対して馬鹿らしいと感じることもありました。それは、小説が現実逃避の手段であるかのように思えたから。しかし、ある出来事が私の考えを一変させた。 その出来事とは、私が書いた小説が誰かの心に響き、その人の人生に影響を与えた瞬間でした。小説がただの文字の羅列ではなく、読む人の心に深く入り込み、感情を揺さぶり、時には行動を変える力を持っていることを

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          青空と天井:心の空間を巡る旅

          青空を見上げると、心が晴れやかになる。広がる空の青さは、無限の可能性を感じさせ、私たちの心を解放する。一方で、天井は私たちを守るが、時に閉塞感を生む。この二つの空間は、私たちの心理に深く影響を及ぼす。 青空の解放感 青空は自由の象徴である。その広がりは、私たちの心を開放し、日常の悩みから解放してくれる。青空を見上げると、心が軽くなり、新たなアイデアやインスピレーションが湧いてくる。青空は、私たちに希望と勇気を与えてくれる。 天井の閉塞感 一方、天井は私たちを守るシェル

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          松本人志の騒動:笑いの裏に隠された真実

          松本人志、名前だけで笑いが起こる。しかし、今回の騒動は笑い事では済まされない。性加害疑惑が浮上し芸能活動休止に追い込まれた彼の周りは、かつてないほどの緊張感に包まれている。 「8年前とか関係ない」という声が上がる中松本は自身の名誉を守るために法廷で戦うことを選んだ。しかし、その背景には、大阪万博という国家プロジェクトへの影響もあるのだ 一方で、人気歌手のHiroはYouTubeチャンネルで、告発した女性に対して厳しい言葉を投げかけた この騒動は、ただのゴシップに留まらず、

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          不安を乗り越える

          不安が妄想であるという考え方は、多くの心理学者や哲学者によって支持されています。不安とは、未来に対するネガティブな予測や想像に過ぎず、実際には起こらないことが多いです。この記事では、不安を妄想と捉え、それにどう対処するかについて探求します。 不安の正体 不安は、私たちが未来に対して抱く恐れや心配の感情です。これは、失敗するかもしれない、拒絶されるかもしれない、期待に応えられないかもしれないといったネガティブな予測に基づいています。しかし、これらの予測は実際には起こらない可

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          検索する「キーワード」があなたの世界を決める

          インターネットは、誰もが簡単に情報を入手できるようになった。しかし、インターネットにはバイアスを増大させる可能性もある。 最近、私はインターネットのバイアスについて考えることが多くなった。そのきっかけは、あるニュース記事を読んだことだった。その記事は、ある政治家に関するものだったのだが、記事の内容は、その政治家を批判するものだった。 私は、その政治家のことについてあまり詳しく知らなかったため、そのニュース記事に疑問を持った。そこで、その政治家に関する他のニュース記事を探し

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          インターネットの情報は多様でない理由

          インターネットは、私たちに膨大な量の情報に触れる機会を与えてくれました。しかし、その一方で、私たちが偏った情報に触れるようになっているという問題も指摘されています。 この問題は、「エコーチェンバー現象」と呼ばれています。エコーチェンバー現象とは、自分の考えや信念を共有する人としか交流しなくなることで、自分の考えがますます偏ってしまう現象です。 インターネットでは、SNSやオンラインコミュニティなどを通じて、自分の考えに共感してくれる人と簡単につながることができます。そのた

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