伊佐 知美

世界一周の旅とことば。旅と写真と文章を愛してる。2016年4月から地球を放浪、2020年夏の終わりから、沖縄で暮らし始めました。
    • ともみの部屋 #2
      ともみの部屋 #2
      • 259本

      伊佐知美の、世界一周の旅とエッセイ。2016年10月〜

    • 島と花と日々と
      島と花と日々と
      • 6本
    • #旅と写真と文章と
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      • 274本

      オンラインコミュニティ「#旅と写真と文章と」共同運営マガジンです。「世界は広くて、とってもキレイ」。

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    [ Community Pass ] #旅と写真と文章と Share Lounge

    オンラインコミュニティ 「#旅と写真と文章と Share Lounge」の参加チケット購入ページです。 *** 「#旅と写真と文章と」は、日々を過ごすキーワードの中で、とくにこの3つが好き、という共感軸を持つ方が集まるコミュニティです。 コミュニティは、オンラインチャットグループ「Slack」がベース。住む場所や属性を超えて、わいわいと交流したり、互いに実現したいプロジェクトを応援し合ったりする「空港待合室のような居場所」=「Share Lounge」だといいなぁと思っています。 どこかに行ったり、行かなかったり、帰ってきたり、ゆったりそこで座っていたり。理由がなくても集まれる「気軽なラウンジ」のように、このコミュニティが機能しますように。 <予定している活動例> ・旅、写真、文章などをテーマにしたSlackコミュニティでの雑談 ・月一度の定例zoom会(そのほか自発的なzoom会も) ・匿名お悩み相談など #旅と写真と文章と は、積極的な参加をしていただけるととても嬉しいですが、閲覧だけでももちろん問題ありません。#旅と写真と文章と では、「ロム専」ならぬ、「ニコニコslackを眺める = ニコ専」の愛称で親しまれています。 自由なスタイルで、気軽にご参加くださいませ。 <そのほか、これまでの活動例> ■#旅と写真と文章と 公式ラジオ「旅しゃぶラジオ局」 https://open.spotify.com/show/5nvcoB2taUq6lu2K9L4d2I ■参考:大人の文化祭みたいな、写真展を作ってみました https://note.mu/shou_wan/n/n3d1f74364a05?magazine_key=m102c4cee2956 ■参考:半年前のわたしに、あなたの選択は素晴らしかったと伝えたい:合同写真展やってます https://note.mu/esperanza/n/ncd4fca11bcac ■参考:つかずはなれずの「ゆるい共同体」 https://note.mu/hoppingnaranca/n/n956bfd499f07?magazine_key=m102c4cee2956 ■オンライン写真展が、はじまったよ。 https://note.com/sanmari_store/n/nf58664aabde4 ■3/22-4/5 #旅と写真と文章と オンライン写真展はじまっています https://note.com/aska_aska/n/n515164c32214 *** 【運営者プロフィール】 ■伊佐知美 #旅と写真と文章と をこよなく愛するコミュニティオーナー。 これからの暮らしを考える『灯台もと暮らし』創刊編集長。日本一周、世界二周、語学留学しながらの多拠点居住など「旅×仕事」の移動暮らしを経て沖縄・読谷村に移住。移住体験者の声をまとめた『移住女子』の著者でもある。 Twitter : https://twitter.com/tomomi_isa note : https://note.mu/tomomisa <重要なお知らせ> ※参加チケットご購入&決済が確認できましたら、随時登録メールにSlack招待メールをお送りします(TwitterDMは不要になりました)。 ※2021年6月より、従来の3ヶ月の期間限定コミュニティからリニューアルし、期限なしの毎月更新制コミュニティとなりました。一度ご購入いただくと、毎月継続購入(クレジットカード決済をご利用の場合、ご購入日から1ヶ月後に、同額の金額が自動決済されます)となります。 退会をご希望の場合は、お手数ですが注文内容の変更・キャンセルの手続きをお願い致します。 (こちらのチケットをご購入いただいた方には、次回決済予定日の3日前に、定期注文ご確認のメールをお送り致します。 ご注文内容のご変更やキャンセルご希望の場合は、そのメール内のリンクからもお手続きいただけます) 以上
    1,500円
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    BOOK『Somewhere & Here』単品【#旅と写真と文章と petit冊子】

    活動4年目を迎えた、 オンラインコミュニティ「#旅と写真と文章と」。 その名の通り、旅と写真と文章との3つの軸の いずれかを愛するクルーたちが、 それぞれの「旅・写真・文章」と、 「日常」を持ち寄り合った、 ちいさな本ができました。 名前は、『Somewhere & Here』。 「ここではないどこか」と、 「今ここ、という日々の刹那」。 これは、一見両極に見える、 端と端にある「キモチ」に焦点を当てた、 トラベラーたちのオムニバス。 相対する、けれどどちらも必要、 という感覚のあいだにいる 「わたし」の、輪郭をなぞる本。 オモテから読むと、旅先の「Somewhere」に。 ウラから読むと、日々の「Here」に。 両A面の70P。 誰しもの心に棲んでいる、 旅と日常のこころの沈殿した部分を、 まるですくい取るような。 限定50部のみ、発売予定です。 *** 以下、『Somewhere & Here』冒頭文より抜粋 「どうして、旅に出るのですか?」。この答えをよどみなく話せるひとに、私たちは、まだ出会ったことがないようです。 反対に言うと、その理由が明確につかめるような存在が「旅」なのであれば、もしかしたら大勢のひとが、「旅」には出なくなってしまうかも。 理由はわからないけれど、どうしてか惹かれてしまう存在。人生の中で、一度は体験してみたいこと。成果はわからないけれど、この五感を浸してみたい空間。 そんなことが、誰しもの人生に在ると思うし、在ってほしいと私たちは願います。 「旅」。そのことばが持つ光、ときには影の部分にまでをも惹かれるように、非日常へと足を踏み出す旅好きたち。 「Somewhere&Here」は、旅人たちの「心の動き」にスポットライトを当てた、ちいさな本です。写真とことば、そのどちらもあって、初めて成立するような。 詩集と写真集の、あいだをふらり。そう、それこそ旅先でたゆたうみたいな不安定さと、余白を持って。人生のどこかのタイミングで、何度かあなたが読んでくれることで、やっとピースが揃いそうな――そんな本。 いつかあなたの「Somewhere&Here」にも、出逢うことができますように。 [ photo by 安永 明日香 (@https://twitter.com/noahbase2016) ]
    3,500円
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    旅するスカート 【b ベースネイビー/ペルー布・ネイビー】

    ※こちらの商品は、 【b ベースネイビー/ペルー布・ネイビー】柄です。 ※旅するスカートは、1着1着手作りです。リネン地のベースカラーが6色、ペルー布カラーもそれぞれ6色あり、組み合わせにより印象がとても異なります。お好みの1着をお選びくださいませ。 ※サイズは、フリーサイズです。ウエストから裾までの長さは約85センチ、画像のモデル身長は158センチです。 ※裏地あり、ポケット付きです。ベースブラック・ホワイトは裾がレース、他ベースカラーの場合は、裾にスリット入りと仕様が異なります。 ※金額には、送料が含まれています(北海道、沖縄及び一部離島は別料金の場合がございます。例外に該当される場合は、注文確定前に個別にご連絡させていただきます) <旅するスカート コンセプト> 世界を旅しながら、ずっと思っていました。 旅をするなら、風にふわっと揺れる、軽くて薄くて乾きやすく、それでいて色合いのきれいな、世界に溶ける洋服がいい。 ラオスで、タイで、トルコで、ペルーで。 旅をしながら自分の足で買い集めたテキスタイルを活用して、旅先でつい写真が撮りたくなる、もっと旅を楽しみたくなる、そんなスカートを作りました。 第一弾は、ペルー・マチュピチュの玄関口・クスコのお母さんが作った、ペルー布のカラフルなスカートです。 <旅するスカート 制作者について> ・プロデュース:伊佐知美 ・パターン、デザイン、縫製:いわいなな(https://twitter.com/nana_made) ・デザインディレクション:アイ(https://twitter.com/_YANAGI_i) ・Spetial Thanks:#旅と写真と文章と クルー
    14,500円
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固定された記事

【完結しました】伊佐知美の「旅×仕事」のフォトエッセイ『#旅と生きる美しさを 』

このnoteは、2018年5月に「先に目次だけを公開して」有料noteの販売を開始しました。その後、目次に沿って内容を執筆し、有料noteの有料範囲にて都度更新。2019年4月、完結…

2,000
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世界・日本一周旅行をせずとも、「暮らしたいまち」に出会える未来へ

この文章は、土木学会がnoteで開催する「 #暮らしたい未来のまち 」コンテストの参考作品として主催者の依頼により書いたものです。 *** 私は、新潟県の海のある街で…

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ジェルネイルを辞めた分、軽くなった夏と秋のあいだの夜に

夕暮れを見届けたあと、すこしだけ歩こう、と思って海沿いを進んだ。日が沈むと沖縄の夏は秋にすぐに向かっていく。東京よりも涼しい夏の夜なのではないかな、とワンピース…

世界中の、何気ない日常の愛おしさと美しさを写したい #花と写真と日々と

このnoteは、2021年春に実施した「伊佐知美とGENICとNikon Z 6IIでPhotoLabo #花と写真と日々と 」のイベントレポートです 突然だけど、「何かを撮る」という行為が、「と…

「好きなレンズは、素敵な景色に連れていってくれる」まるでお気に入りの靴みたいに。

「写真を始めたい」と思った時、「どのカメラを持ったらいいか」と考えるのは、写真好きの永遠の命題な気がする。 けれど、写真を始めて数年が経った今思うことは。もちろ…

「この土地、この季節から逃げない」という選択の自由さを

カラン、と音を立てて、横開きの雨戸を開けて店の中に入る。海沿いの読谷村において、まるで森のなかにいるようなカフェ「Bloom Coffee Okinawa」。まだこの町(正確には村…