伊佐 知美

世界一周の旅とことば。旅と写真と文章を愛してる。2016年4月から地球を放浪、2020年夏の終わりから、沖縄で暮らし始めました。
    • ともみの部屋 #2
      ともみの部屋 #2
      • 256本

      伊佐知美の、世界一周の旅とエッセイ。2016年10月〜

    • 島と花と日々と
      島と花と日々と
      • 6本
    • #旅と写真と文章と
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      • 288本

      オンラインコミュニティ「#旅と写真と文章と」共同運営マガジンです。「世界は広くて、とってもキレイ」。

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  • 【募集開始】#旅と写真と文章と コミュニティpetit

    【募集開始】#旅と写真と文章と コミュニティpetit

    オンライングループ 「#旅と写真と文章と Slackコミュニティ」に2021年2-3月の2ヶ月間参加するための入場券です。 今期はpetitということで、ちょっぴり期間が短め(いつもは3ヶ月間でした!)。なのですが、入場券を買っていただいた方から、順次コミュニティに招待しますので、実質2ヶ月よりは長くなるかもしれません。 コミュニティは、オンラインチャットグループ「Slack」にて実施します。 *** 「#旅と写真と文章と」は、日々を過ごすキーワードの中で、とくにこの3つが好き、という共感軸を持つ方が集まるコミュニティです。 Slackをベースに日々情報交換。住む場所や属性を超えて、わいわいと交流したり、互いに実現したいプロジェクトを応援し合ったりする「居場所作り」を目指しています。 誰かにとっての、安心できるサードプレイスに、#旅と写真と文章と がなってくれますように。 *** ✅#旅と写真と文章と 公式ラジオ「旅しゃぶラジオ局」 https://open.spotify.com/show/5nvcoB2taUq6lu2K9L4d2I *** #旅と写真と文章と は、積極的な参加をしていただけるととても嬉しいですが、閲覧だけでももちろん問題ありません。#旅と写真と文章と では、「ロム専」ならぬ、「ニコニコslackを眺める = ニコ専」の愛称で親しまれています。 自由なスタイルで、気軽にご参加くださいませ。 ■参考:大人の文化祭みたいな、写真展を作ってみました https://note.mu/shou_wan/n/n3d1f74364a05?magazine_key=m102c4cee2956 ■参考:半年前のわたしに、あなたの選択は素晴らしかったと伝えたい:合同写真展やってます https://note.mu/esperanza/n/ncd4fca11bcac ■参考:つかずはなれずの「ゆるい共同体」 https://note.mu/hoppingnaranca/n/n956bfd499f07?magazine_key=m102c4cee2956 ■オンライン写真展が、はじまったよ。 https://note.com/sanmari_store/n/nf58664aabde4 ■3/22-4/5 #旅と写真と文章と オンライン写真展はじまっています https://note.com/aska_aska/n/n515164c32214 ※参加チケットご購入&決済が確認できましたら、随時登録メールにSlack招待メールをお送りします(TwitterDMは不要になりました)。 *** 【運営陣プロフィール】 ■伊佐知美 #旅と写真と文章と をこよなく愛するコミュニティオーナー。 学生時代に日本一周、2016年に世界一周、2018年に2度目の世界一周へ。2020年、沖縄に移住しました。 好きな国はクロアチア、イタリア、マルタ、ペルー、キューバ、モロッコ。好きな日本のエリアは瀬戸内海と沖縄です。圧倒的に夏が好き。ワンピースとサンダルだけで一生生きていきたい。 Twitter : https://twitter.com/tomomi_isa note : https://note.mu/tomomisa 以上
    3,900円
    Somewhere & Here
  • BOOK『Somewhere & Here』単品【#旅と写真と文章と petit冊子】

    BOOK『Somewhere & Here』単品【#旅と写真と文章と petit冊子】

    活動4年目を迎えた、 オンラインコミュニティ「#旅と写真と文章と」。 その名の通り、旅と写真と文章との3つの軸の いずれかを愛するクルーたちが、 それぞれの「旅・写真・文章」と、 「日常」を持ち寄り合った、 ちいさな本ができました。 名前は、『Somewhere & Here』。 「ここではないどこか」と、 「今ここ、という日々の刹那」。 これは、一見両極に見える、 端と端にある「キモチ」に焦点を当てた、 トラベラーたちのオムニバス。 相対する、けれどどちらも必要、 という感覚のあいだにいる 「わたし」の、輪郭をなぞる本。 オモテから読むと、旅先の「Somewhere」に。 ウラから読むと、日々の「Here」に。 両A面の70P。 誰しもの心に棲んでいる、 旅と日常のこころの沈殿した部分を、 まるですくい取るような。 限定50部のみ、発売予定です。 *** 以下、『Somewhere & Here』冒頭文より抜粋 「どうして、旅に出るのですか?」。この答えをよどみなく話せるひとに、私たちは、まだ出会ったことがないようです。 反対に言うと、その理由が明確につかめるような存在が「旅」なのであれば、もしかしたら大勢のひとが、「旅」には出なくなってしまうかも。 理由はわからないけれど、どうしてか惹かれてしまう存在。人生の中で、一度は体験してみたいこと。成果はわからないけれど、この五感を浸してみたい空間。 そんなことが、誰しもの人生に在ると思うし、在ってほしいと私たちは願います。 「旅」。そのことばが持つ光、ときには影の部分にまでをも惹かれるように、非日常へと足を踏み出す旅好きたち。 「Somewhere&Here」は、旅人たちの「心の動き」にスポットライトを当てた、ちいさな本です。写真とことば、そのどちらもあって、初めて成立するような。 詩集と写真集の、あいだをふらり。そう、それこそ旅先でたゆたうみたいな不安定さと、余白を持って。人生のどこかのタイミングで、何度かあなたが読んでくれることで、やっとピースが揃いそうな――そんな本。 いつかあなたの「Somewhere&Here」にも、出逢うことができますように。 [ photo by 安永 明日香 (@https://twitter.com/noahbase2016) ]
    3,500円
    Somewhere & Here
  • 旅するスカート 【b ベースネイビー/ペルー布・ネイビー】

    旅するスカート 【b ベースネイビー/ペルー布・ネイビー】

    ※こちらの商品は、 【b ベースネイビー/ペルー布・ネイビー】柄です。 ※旅するスカートは、1着1着手作りです。リネン地のベースカラーが6色、ペルー布カラーもそれぞれ6色あり、組み合わせにより印象がとても異なります。お好みの1着をお選びくださいませ。 ※サイズは、フリーサイズです。ウエストから裾までの長さは約85センチ、画像のモデル身長は158センチです。 ※裏地あり、ポケット付きです。ベースブラック・ホワイトは裾がレース、他ベースカラーの場合は、裾にスリット入りと仕様が異なります。 ※金額には、送料が含まれています(北海道、沖縄及び一部離島は別料金の場合がございます。例外に該当される場合は、注文確定前に個別にご連絡させていただきます) <旅するスカート コンセプト> 世界を旅しながら、ずっと思っていました。 旅をするなら、風にふわっと揺れる、軽くて薄くて乾きやすく、それでいて色合いのきれいな、世界に溶ける洋服がいい。 ラオスで、タイで、トルコで、ペルーで。 旅をしながら自分の足で買い集めたテキスタイルを活用して、旅先でつい写真が撮りたくなる、もっと旅を楽しみたくなる、そんなスカートを作りました。 第一弾は、ペルー・マチュピチュの玄関口・クスコのお母さんが作った、ペルー布のカラフルなスカートです。 <旅するスカート 制作者について> ・プロデュース:伊佐知美 ・パターン、デザイン、縫製:いわいなな(https://twitter.com/nana_made) ・デザインディレクション:アイ(https://twitter.com/_YANAGI_i) ・Spetial Thanks:#旅と写真と文章と クルー
    14,500円
    Somewhere & Here
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【完結しました】伊佐知美の「旅×仕事」のフォトエッセイ『#旅と生きる美しさを 』

このnoteは、2018年5月に「先に目次だけを公開して」有料noteの販売を開始しました。その後、目次に沿って内容を執筆し、有料noteの有料範囲にて都度更新。2019年4月、完結…

2,000

世界中の、何気ない日常の愛おしさと美しさを写したい #花と写真と日々と

このnoteは、2021年春に実施した「伊佐知美とGENICとNikon Z 6IIでPhotoLabo #花と写真と日々と 」のイベントレポートです 突然だけど、「何かを撮る」という行為が、「と…

「好きなレンズは、素敵な景色に連れていってくれる」まるでお気に入りの靴みたいに。

「写真を始めたい」と思った時、「どのカメラを持ったらいいか」と考えるのは、写真好きの永遠の命題な気がする。 けれど、写真を始めて数年が経った今思うことは。もちろ…

「この土地、この季節から逃げない」という選択の自由さを

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2020年にやってきたこと、12月9日の夜に

日記のような、私との対話を書きたいと思った。12月9日(水)の夜22:52。 昨日、乗っていた車にエンジンをかけようと思ったら、エンジンがかからなかった。ガソリンがない…

「歩いていきたい日々」を、自覚することから全ては始まる #沖縄移住日記

目が覚めて、窓の外から射す光を確認する日々が、ずうっと続くと思っていたのに、どうやら南の島々にも冬のかけらというものは到達するようで、私はカーテンを開けて、今日…