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【IVRy入社エントリ】仕事を楽しくやり続けられる場所を求めて

はじめまして、こんにちは!
4/1にSMB Salesとして入社した、JONこと遊佐(ゆさ)です!
社員番号は86番です。

自分も転職活動中にワクワクしながら読んだ入社エントリ。
書くのは人生初めてですが、IVRyの魅力をお伝えしていきます。


自己紹介

まずは皆さん気になっているであろうあだ名、
JON(ジョン)について笑
よく「ハーフですか⁉︎」と言われますが、山形県生まれ埼玉県育ちの純日本人です。
高校入学時にインパクトのあるあだ名が欲しくなり自らJONと名乗ったのがキッカケです。
IVRyでJONと名乗るのに照れ臭さがありましたが、JONでいきなよと背中を押してくれたライスさんには感謝しています。
※IVRyには個性的なあだ名の方がたくさんいます。

趣味

サッカーを15年間続けていたため、趣味は身体を動かす事です。
なので社内にボルタリングがあるのを見た時は血が騒ぎました!(笑)
昨年はスパルタンレース、フルマラソン(目標タイムの4時間を切って完走)アクアスロン、トレイルランに挑戦しました。
最近、念願のロードバイクを手に入れたので近々トライアスロンにも挑戦してみようと思います。

海を1.5km泳いだ後、10km走るアクアスロン
夏になると顔が見えないぐらい肌の色が黒くなってしまう‥

経歴

高校卒業後、HONDA車の部品工場にて製造職に就きましたが、毎日淡々とした作業をこなす日々でした。もっと自分の可能性を試したくなり23歳で営業職へ転職しました。
そこから営業一筋でキャリア形成をしてきました。インターネット回線の訪問営業、ホットペッパーの店舗向け訪問営業、生命保険営業、人材紹介と10年間営業経験を積みました。
前職では、事業責任者として20名のチームを率いていましたが、営業としてもっと自分のスキルを磨いていきたいという気持ちが強くなり新たな環境にチャレンジする決意をしました。

IVRyとの出会い

IVRyとは

まずは、IVRyのことを簡単にご紹介させてください。
IVRyは、電話自動応答(IVR)サービスの提供している会社です。
銀行や公共機関に電話をかけた際に、〇〇の場合は1番を、〇〇の場合は2番をとガイダンスが流れるサービスです。
IVRyを導入することで電話対応にかかる業務負荷を減らし、主要業務に集中することができます。


そんなIVRyに出会ったキッカケは、転職活動中に、友人から面白い会社があると紹介された事でした。
IVRyの採用説明資料の"We Make Work is fun from now「働くことは、楽しい」を常識に変えていく"という言葉を見て、IVRyってどんな会社なのだろうと興味を抱きました。
そこから入社エントリやIVRyのブログを読み進めていくうちにIVRyの魅力に取り憑かれ、いつの間にかブログ全てを読破していました。
読み終わる頃には、まだ面接も受けてないのにIVRyで働いている気になっているぐらい気持ちが高まっていました。

社内ブログを通してIVRyに魅力を感じた理由は3つです。

1、働いている人が魅力的かつ、個性的なメンバーが多く刺激的
リファラル採用で有名企業の優秀な方がどんどん集まってきており、入社エントリからもIVRyで働いている方は、イキイキと仕事をしている印象が伝わってきました。
中でもイトキンさんの入社エントリからは熱狂的なIVRy愛を感じ、ここまで会社を愛してる人もいるのかと衝撃を受け、IVRyへの志望度が高まりました。


2、おもしろい会社であり続ける為にここまで考えている企業を見たことがない
下記を読んで、おもしろくない会社の要素はまさにその通りだと思い、IVRyが作り上げる組織であれば、長期に渡って楽しみ続けられそうだと感じました。

おもしろい会社の定義
「常に新しく社会価値があるサービスが提供され続ける」

■おもしろくなくなる要素

セクショナリズムがひどく、他部署調整や連携に対して、時間やコストがかかりすぎる
既存のあり方を否定できない空気があり、忖度や諦めが蔓延している
公平を求めすぎて、意味のないルールや不自由な環境ができる
・権限移譲ができず、異常なほどのレビューフローができる
・適切な評価者がアサインされず、適切な評価やFBがされない
etc

3、目指している目標が高い
IVRyは時価総額1兆円の企業を目指しています。
調べてみたところ、SaaS業界の中ではトップ、ZOZOや住友林業などが時価総額1兆円程度。どれぐらい高い壁なのか現時点では想像がつきませんが、これから長く働いていくならそれぐらい高い目標を掲げている会社の方が面白いと感じました。

IVRyに入社してみて

IVRyに入社して感じた事は、とにかく楽しい!!
そう感じられる理由の一つは、一人ひとりがプロ意識を持って仕事を楽しんでいるからだと感じています。人材紹介の営業をやっている時によく尊敬できる人が社内にいないと求職者の方から相談を受けることがありましたが、IVRyでは尊敬できる人しかいません。
是非、同じチームの尊敬するメンバーのnoteものぞいてみてくだい。

また、部署間の壁がなくコミュニケーションが取りやすいと感じています。1on1スタンプラリーやオンボーディングランチ、クラブ活動があり、他部署の方とコミュニケーションを取れる機会が多く社内でのコミュニケーションが活発です。
今までの職場では、業務中に爆笑する人をあまり見てきませんでしたが、IVRyでは爆笑している笑い声があちらこちらからよく聞こえてきます。

小瀬さんとの1on1
最初から最後までセコさんと呼び間違えてました
すみません🙇‍♂️

さらにやってみんしゃいの精神で手を挙げたら挑戦させてくれる風土があります。
入社して5日目の合宿で全社員の前で発表する機会を与えてくださり、それをきっかけに話かけてくれる人が増え、嬉しい気持ちになりました。
これからも機会を自ら掴んで、チャンスをものにしていこうと思います。

最後に

IVRyでは一緒に働く仲間を全方位で募集しています。
日々ものすごいスピード成長してるIVRyに興味を持っていただいた方がいましたら1日でも早くカジュアル面談やオープンデイに参加することをオススメします!一緒に"Work is fun"を体現しながら働きましょう!
ぜひ以下の採用概要もご覧いただけるとうれしいです!

最後まで読んでくださりありがとうございました。



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