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暇つぶし散歩「路面の状況」No.1303

『空間の通訳者』のたかはしです。
使用レンズ:LEICA SUMMILUX-M f1.4/35mm ASPH.

今回、気になったのは
路面の状況です。

散歩しているときに
路地の砂利道を歩きました

そこは砕いすぐのような
新しい色で角が尖ったモノでした。

このように路面の状況は
そこによって違うことが多いです。

最近の歩道では
コンクリート製ブロックの
インターロッキングが多いです。

突き固めた砂利と砂の上に
置いていくだけの施工方法で
比較的安価で水はけも良いです。

他にはタイルやコンクリート
アスファルトなどがあります。

今での郊外に行けば
砂利道は多くあります。

雨や雪など天気の変化で
路面の状況は大きく変わります。

風によっえても道端のものが
動いてきます。

何気なく歩く道は
人知れず整備され
清掃もされています。

キレイな道は維持できません。

道路整備について考えながらの
散歩となりました。

皆さんは何を気づきましたか
何かのヒントになれば嬉しいです。


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