竹本 純

田舎暮らしとデザインの記録。飛騨高山でデザイナー・クリエイティブディレクターをしています。近年の夢は妻とパン屋さんを開業すること。名古屋モード学園非常勤講師・JAGDA 岐阜事務局。趣味は日本語ラップ、カメラ、コーヒー、自然と遊ぶこと。

【黒歴史】自分が主人公の自作マンガがツッコミどころ満載で面白すぎた件について

実家の押入れを整理していたら、高校時代に描いていたマンガが出てきた。 中身をひらけばそのマンガの主人公は、すべて自分をモデルにしていた(笑)。 「どんだけ自分好き…

クラスの「優等生」と「おちこぼれ」が11年ぶりに再会したら、泣きそうになった話

専門学校時代の僕は紛れもなく「非リア」で「おちこぼれ」だった。 同級生とのセンスや実力の差を見せつけられ、卑屈になり、終いには学校も休みがちに。ゲーセンやパチン…

自作ラップをInstagramに載せたらフォロワーが20人減った件について

ある日、自信作のラップをInstagramのストーリーにあげた。 「きっといい反応があるだろう…」と胸を躍らせながら数時間後アプリを開いたら、フォロワーが20人ほど減ってい…

ミュージシャンの友人に結婚式のオリジナルソングを作ってもらった話

「プロポーズのサプライズに使うオリジナルソング作って欲しい!」シンガーソングライターの友人に無理なお願いをした。 楽曲制作を快く引き受けてくれたのは、高校の同級…

山を買ったやつ、ツリーハウスを作ったやつ、気球を飛ばせるやつとウグイを食べた話

最近、「山を買ってキャンプ場を作って、大人の秘密基地を作ってる同級生がいる!」という情報量満載の話を耳にした。 「どうしても会ってみたい!」とFacebookでコンタクト…

【パン屋開業への道#1】 飛騨に夫婦でベーカリーを開業したい!

僕の近年の夢は、飛騨高山で奥さんとパン屋を開業すること。 奥さんが手作りのパンを売って、僕はデザイン業の傍、コーヒーをお客さんに出す。笑顔が絶えない、人情あふれ…