見出し画像

マガジン限定記事vol.110「フェミニストに教えてもらった面白い話」

 インターネットの社会正義戦士が、今日も「男」という絶対的社会悪を殴り、圧倒的な賞賛と共感のシャワーを浴びている。

★ この記事は5月のマガジン購読者のみ特典として無料閲読可能です
★ 2020年6月以降は500円で販売される記事としてアーカイブされます
★ マガジン非購読者も500円で単品購読は可能です

この続きをみるには

この続き: 4,922文字
記事を購入する

マガジン限定記事vol.110「フェミニストに教えてもらった面白い話」

白饅頭

500円

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
E G A O N O T E
416
インターネットで文章を書いたり、本を出したり、ラジオで喋ったりして生活している者です。御田寺圭などと名乗っていることもありますが、とくに使い分けを意識してなにかをしているわけではありません。

こちらでもピックアップされています

白饅頭日誌(月額課金マガジン)
白饅頭日誌(月額課金マガジン)
  • ¥1,000 / 月

月額購読マガジンです。コラムがほぼ毎日更新されます。その他「白饅頭note(本編・毎月2回更新・単品購入の場合1本300円)」の2018年6月4日以降の記事がすべてアーカイブされていき読み放題になります。月ごとの購読者限定特典記事、楽曲(ダウンロード可)、Vtuber動画、イベントの先行告知などがアップされるお得なオールインワンパッケージです。

コメント (71)
>KLEINさん
そのデータ知らなかったんですが、ヤバいですね…。
すももさんに調査分析してもらったらパンドラの箱から凄まじい闇が放出されそう…(そして白饅頭さんが現代ビジネス辺りでその闇を全世界に向けて解き放つまでがセット)。
コメントでASD女性の話も出ていますが、これはアンチルールではないと思うのです、「共感させるやつが正しい、させられないやつはその時点で悪」ルールで生きているだけで。
ただそういうところに救いを見出そうとする人々はひたすらに謎ですが。

たぶん「自分は肯定的共感の対象であるはずだ」という自己認識を維持できる人にとっては素晴らしい世界なのだと思います。仮に何か不利益があっても、判定式の問題ではなく肯定的共感が得られないことがおかしい(=私でないあいつが共感対象なのはおかしい)と考えれば良いだけなので。
フェミニストはミュートするのが賢いと思う。そしてわざわざフェミニストの話をしたがる人をミュートするのはさらに賢い。
何度読み返しても
攻撃されたら「うるせー、バーカ」以外返さない
という対処方法しか思いつかない…
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。