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早寝早起きのために

読んでいただきありがとうございます。  

これからもよろしくお願いします。    


僕は早起きです。

5時前にはパッと目が覚めます。

目覚ましの前に目が覚めます。

冬は太陽よりも早くに活動を始めます。

暗い時に起きるのはちょっと大変ですが。

学生の時に憧れていた早起き。

学生の時はどんなに頑張っても1ヶ月も続きませんでした。

しかし、今は自然と習慣になりました。

本日は早寝早起きの習慣化についてお伝えしていきます。


早起きは簡単

早起きは実は、早寝よりも簡単なのです。

習慣化するのと話は少し変わりますが

1日限りの早起きって案外できるものです。

「明日、仕事で早いから。」

「明日、早朝から出掛ける用事があるから。」

そんな理由で早起きすることもあると思いますが

1日だけであれば、目覚ましで起きることができます。

むしろ、うるさい環境で寝続ける方が難しいです。

反対に、早寝ってかなり難しいのです。

「いますぐ寝て」

って指令があっても横になったり布団に入るのはできても

眠りにつくのってなかなか出来ません。

寝るためには準備が必要なんです。


睡眠は繊細

旅行先や出張先の宿舎でなかなか寝付けないことはありませんか?

実は、それはストレスが関係しています。

いつもと違う環境では

自分自身で感じないほどに小さなストレスを連続的に受けているのです。

布団の柔軟性、空間の温度、部屋の照度など微妙な違いを

身体ではストレスとして受け取って自律神経で処理しようとします。

ストレスに対する自律神経の処理は交感神経というところがメインで働き

覚醒興奮作用が高まり眠りにくくするのです。

このように睡眠ってものは繊細なのです。

強い光や大きい音、印象的な画像、極度の緊張などで交感神経を優位に

作用させてしまうものは夜間避けなければいけません。

また、夜間寝るためには寝起きや日中から睡眠にむけて

準備をしておかなければなりません。

ちゃんと寝るためには、ちゃんと起きていなくてはなりませんよ。


早寝早起きのためには

字が表わすように早寝早起きは、

早寝が先に来ています。

早寝を意識するのが先って僕は思っています。

実際に、早く起きたければ早く寝ればいいのです。

朝活や脳のゴールデンタイムなど

早起きを習慣化したい場合は、早く寝るための行動が重要です。

寝起きでいかに目を覚ますかも大切ですが

夜間にいかに質良く眠りにつくかを意識してみてください。



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