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「元号+時代」の違和感についての考察② 「程よい遠さ」について

こんにちは、清原です。

以前、次のようなnoteを書きました。

このnoteでは、
・明治時代
・大正時代
・昭和時代
・平成時代
・令和時代
と並べたときに、
「昭和時代」と「平成時代」と呼ぶことに違和感があるというもので、

①この違和感はどこから来るのか?

②世代によっては違和感を感じる「元号+時代」が違うのか

③そもそも「元号+時代」という語法は正しいのか

という疑問を投げかけました。

そしたら私のTwitterに次のようなリプがきました。

のちの「東京時代」という考えは全く自分の頭になく、新たな発見になりました。
これは③のそもそも「元号+時代」という語法は正しいのかのヒントになり得ると思います。

①の「この違和感はどこから来るのか?」についてですが、程よく遠い元号は「元号時代」という表現が合っているなと思っています。
しかしこの「程よい遠さ」が何に起因するのかはまだ考え中です。

「程よい遠さ」のひとつの仮説は、その元号に生まれた人が多く生きているかどうかです。

ほかに仮説を思いつく方がいらっしゃったらぜひコメント欄たTwitterで教えてください。

以上、短いですが、整理用のnoteでした。

清原(@Takashi0zo)

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IT企業新卒2年目。 マクドナルド、GUといったグローバル企業でアルバイトとして、オペレーションやマーケティングを学んできました。「経営者ヅラ労働者」として現場を見ているからこその視点でnoteを書いています。東大経済卒。拙著「バイト時給で選ぶな!」10/2より販売開始です!
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