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労働の視点からみた生産性
労働投入量1単位当たりの産出量・産出額」
として表され
労働者1人当たり
あるいは労働1時間当たりでどれだけ成果を生み出したかを示すものです。
「労働生産性が向上する」ということは
同じ労働量で
より多くの生産物をつくりだしたか
より少ない労働量で
これまでと同じ量の生産物を
つくりだしたことを意味します。


鉢上げスピード決定戦
娘と
キャベツの鉢上げスピード決定戦を
やってみました。
当然経験値が違うので
私の方が早く終わったのですが
それよりも
作業の手順が違っていました。
ひとつずつ植えていくパターンと
ある程度同じ作業をして植えていくパターン
作業き工程を見直していくことで
労働生産性が上がっていくと
考えます。

耕うん機の導入
これまで
ほとんど農作業を手作業でやってきました。
やってもやっても
生産性が上がっていきませんでした。
耕うん機を今夏に導入し
生産性効率が上がり
新しく畑を開墾することができ
労働生産性を上げていくことが
できました。
まさに
幸運機です😆👍

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