虫にも五分の魂・・それすら日本人知識人には無い。


より

上記文抜粋
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ノミのプライド

このワクチンをめぐる一連のツイート勉強になるよ、


特に漆黒の戦士さんの「ノミのプライド」ってのは鋭い指摘じゃないかね


「ノミのプライド」というのはもう少し穏やかな言い方をしたら「意地」だろうね、

意地の共通の問題は、視野狭窄である。〔・・・〕
おそらく、意地というものは、元来は窮地を正面突破するための心理的技術だったのであろう。
いばらの多い藪を通り抜けるためには、たえず自分を励まさなくてはならない、そういう自己激励である。そのためには視野狭窄が必要であり、自己中心性もなくてはなるまい。いや、自己中心性は不可欠のものかもしれない。 ひとのためによかれとして意地を張ることもあるだろうか。ひょっとするとあるかもしれないが、張っているうちに次第に自分が意地を貫くことが第一義的なものになりはしまいか。
誰にせよ意地によって窮地を脱した暁には大局的な見方や柔軟な思考、自由な感情を心掛ける必要がある。意地は、人を強くするが、心をやせさせる傾向があるからである。(中井久夫「治療に見る意地」初出1987年『記憶の肖像』所収)

話を戻せば、私も当時日本住まいだったらワクチンを必ず打っていただろうな。海外住まいで、しかも不精のせいもあってーーそして医師見習いの息子にパパは打たないほうがいい、出来るだけ外に出ないようにすればいいと言われたこともあってーー幸運にも打っていないのだが。その長男も、次男も妻も中国製のワクチンを2度打っているがね。

今こうやって余裕をもってコメントできるのもこの「幸運」のせいにすぎない。

ところで、2年強前からロシア絶対悪で頑張ってきた皆さんよ、そろそろ認めたほうがいいんじゃないかね。それともそうできないのはやっぱりノミのプライドのせいかい?


伝統的にロシア(ソ連)に対して悪いイメージが支配する日本の政治・社会がロシアのウクライナに対する武力侵攻に対してロシア非難・批判一色に染まったのは、予想範囲内のことでした。しかし、一定の肯定的評価を得ている学者、研究者、ジャーナリストまでが一方的な非難・批判の側に組みする姿を見て、私は日本の政治・社会の根深い病理を改めて思い知らされました。〔・・・〕日本の政治・社会の際立った病理の一つは、「赤信号一緒に渡れば怖くない」という集団心理の働きが極めて強いということです。ロシア非難・批判一色に染まったのはその典型的現れです。(東アジアの平和に対するロシア・ウクライナ紛争の啓示 浅井基文 3/21/2022

「皆んなで渡れば怖くない」で思い出したが、社畜観察カフェというのが訪日客に人気らしいね、


ほとんど同じ恰好をして仕事に向かうこの集団は外国人にとってはひどく奇異に見えるんだろうよ。

労働集約的な農業はムラ人の密接な協力を必要とし、協力は、共通の地方神信仰やムラ人相互の関係を束縛する習慣とその制度化を前提とする。 この前提、またはムラ人の行動様式の枠組は、容易に揺らがない。それを揺さぶる個人または少数集団がムラの内部からあらわれれば、ムラの多数派は強制的説得で対応し、 それでも意見の統一が得られなければ、 「村八分」で対応する。いずれにしても結果は意見と行動の全会一致であり、ムラ全体の安定である。(加藤周一『日本文化における時間と空間』2007年)

農耕社会の強迫症親和性〔・・・〕彼らの大間題の不認識、とくに木村の post festum(事後=あとの祭)的な構えのゆえに、思わぬ破局に足を踏み入れてなお気づかず、彼らには得意の小破局の再建を「七転び八起き」と反復することはできるとしても、「大破局は目に見えない」という奇妙な盲点を彼らが持ちつづけることに変わりはない。そこで積極的な者ほど、盲目的な勤勉努力の果てに「レミング的悲劇」を起こすおそれがある--この小動物は時に、先の者の尾に盲目的に従って大群となって前進し、海に溺れてなお気づかぬという。(中井久夫『分裂病と人類』第1章、1982年)

ところで藤巻シナリオーー円のフリーフォールーーを常に念頭に置きつつもいままで比較的穏やかな予想をしていた元日経記者磯野直之氏が過激なことを言い始めたね、


「大破局は目に見えない」勤勉なムラ人のみなさんにとって今ここが正念場かもよ・・・

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抜粋終わり

〔・・・〕日本の政治・社会の際立った病理の一つは、「赤信号一緒に渡れば怖くない」という集団心理の働きが極めて強いということです。ロシア非難・批判一色に染まったのはその典型的現れです。

労働集約的な農業はムラ人の密接な協力を必要とし、協力は、共通の地方神信仰やムラ人相互の関係を束縛する習慣とその制度化を前提とする。 この前提、またはムラ人の行動様式の枠組は、容易に揺らがない。それを揺さぶる個人または少数集団がムラの内部からあらわれれば、ムラの多数派は強制的説得で対応し、 それでも意見の統一が得られなければ、 「村八分」で対応する。いずれにしても結果は意見と行動の全会一致であり、ムラ全体の安定である。

まあね。そりゃ、日本と天皇が「深刻な侵略」を経験していないからね・・・

て、今「天皇」が手引きした米英の侵略が、日本史上最大の侵略だけどさ。

ベトナムの名将 陳輿道の遺言でもないけど・・

出典

北方の敵は数をたのんでいるのです。

これに抵抗するには、しぶとく、また一気に敵を攻撃することです。

これは我らの能力によります。
もし敵が大火事や暴風雨のように一気に無茶苦茶に突進してくるならば、かれらを撃滅することはたやすいでしょう。
しかし、敵が辛抱強く、まるで蚕が桑の葉をゆっくりと食べるように、手順をじっくりとすすめてきたら、また略奪もせずに、勝利を急いでもぎ取ろうとしなければ、われらは最も優れた将帥を選び、将棋を戦うように、最も効果的な戦術を駆使して闘うべきでしょう。

軍隊は親子のようにこころを一つに一致団結しなければなりません。

民衆には心優しく接しなければなりません。
民衆の力を育まなくてはなりません。山奥の道をうがち、永続的な基地を建設するようにです

>しかし、敵が辛抱強く、まるで蚕が桑の葉をゆっくりと食べるように、手順をじっくりとすすめてきたら、また略奪もせずに、勝利を急いでもぎ取ろうとしなければ

天皇家とその信者が、米英を手引きして、このような侵略を続けている。

「天皇」にとり、「日本人」は権威や権力を保証するものではないからね。

>軍隊は親子のようにこころを一つに一致団結しなければなりません。民衆には心優しく接しなければなりません。民衆の力を育まなくてはなりません。山奥の道をうがち、永続的な基地を建設するようにです

そんなことをする必要は、天皇とその信者には最初から不要だったからね・・・天皇家がヤバければ、日本人・国土を売り払って、権威と権力を維持したらいい。
現にそれを日本国・天皇家が実行しているしね。

その「売国奴」を象徴とか、「売国」を近代化・グローバル化とか、言って正当化するのが、「知識人」の仕事だから、当然に、知識人・セレブは、売国奴で権力の走狗しかいない。

より

上記文抜粋
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生埋め地獄郷とメディア壊死





いまさらだが、《沈黙は共犯 Our silence makes us complicit 》にほかならない。



それにもかかわらず、沈黙を破ると逮捕される西側世界なんだよ


おい、そこのフェミニストのおねえさんおにいさんたちよ、なぜ黙ってんだい?


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抜粋終わり

天皇家の犬に過ぎない、いや売国マシーンであるのが、天皇と日本人知識人。

安倍晋三は糞だった。でもその糞虫でも五分の魂はある。

それすら、天皇と日本人セレブに無い。

より

上記文抜粋
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新ベンチャー革命2024年4月25日 No.3255

1. 故・安倍・元総理は、辞任する直前の2020年5月に、当時、蔓延し始めていた新型コロナへの日本政府としての、画期的な対策方針を発表していたが、それは、ワクチン接種事業ではなかった!


 直近のニコ動に、極めて貴重な、故・安倍・元総理の生前動画がアップされました(注1)。


 この動画には、2020年5月当時、新型コロナのパンデミックが、日本でも蔓延し始めた頃、当時の安倍総理が、記者会見で、このパンデミックへの日本政府としての、対応策を発表している様子が記録されています。


 故・安倍氏は、この記者会見を行った後、その数ヶ月後の2020年9月に、病気を理由に、突然、総理を辞任しています。


 2020年5月当時の画期的な安倍氏の記者会見を、大手マスコミは一切、報じていないので、筆者は、この記者会見を全く知りませんでした。


 おそらく、多くの日本国民も、この画期的な安倍会見を知らないでしょう。


 この当時、安倍氏は、あの新型コロナ感染症に、日本発のイベルメクチンやアビガンが効くことを知っていて、これらを、新型コロナの治療薬として、使用する予定と、当時の安倍氏は、確かに、述べています。


2.故・安倍氏が、なぜ、2020年9月に、突然、辞任したか、その真相が見えてきた!


 上記の画期的記者会見から、わずか数ヶ月後の2020年9月、安倍氏は、持病の潰瘍性大腸炎の悪化を理由に、突然、総理を辞任していますが、当時の筆者は、この辞任が実に、唐突で、不可解だったので、当時から、この辞任劇に疑問を抱いていました。


 上記、2020年5月の、安倍氏の画期的な記者会見を、今、知って、筆者は、2020年9月、安倍氏が何故、突然、辞任したのか、その真相が見えてきました。


 上記の安倍氏の画期的な記者会見の後、戦後日本を闇支配し続ける米国のディープステート連中が、この情報を得て、米大使館などを経由して、安倍氏に辞任を迫ったと強く、疑われます。


 当時のディープステート連中は、世界規模で、新型コロナのパンデミックを起こし、それを口実に、あの危険極まりないワクチンもどきの薬物を、世界規模で、一般人に打たせ、世界規模の人口削減を実現しようと企んでいたことは、今ではもう、ばれています。


 彼らディープステート連中から観て、日本に限って、新型コロナの特効薬であるイベルメクチンやアビガンを使用されたら、日本人に、あのワクチンもどきを接種する必要がなくなるわけです。


 このことから、彼らは、米政府経由で、安倍氏に辞任を迫り、総理を辞めさせたと考えるのが、もっとも、自然です。


3.故・安倍氏は、2020年に総理を辞めさせられただけでは、済まず、結局、2022年7月、暗殺されてしまった


 上記、故・安倍氏は、総理を辞任した後、自民党議員は続けましたが、2022年7月8日、選挙応援で、奈良県を訪問して、自民党候補者の応援演説している最中、何者かに、狙撃されて暗殺されました。


 本件、本ブログでは、安倍氏は、プロのスナイパーに狙撃されて、亡くなったと観ています。


 したがって、今、奈良県警が、暗殺実行犯として逮捕・勾留している山上某は、真犯人ではないと、個人的には観ています。


 もしそうだとしたら、何故、安倍氏は、何者かに公開処刑されたかのような、無残な死に方をしたのか、これまで、今一、わかりませんでした。


 ところで、故・安倍氏は、生前、米国の前大統領・トランプ氏と、ロシアのプーチン大統領と、コネを持っていました。


 今となってみると、上記、トランプ氏もプーチン氏も、両者、ディープステート連中にとっては、好ましくない人物となっています。


 この両者と親しい人間は、世界広し、と言えども、めったに居ません。


 その稀有の人物こそ、まさに、故・安倍氏だったのです。


 このことから、安倍氏の暗殺事件には、ウラで、ディープステート連中が、関与していた可能性を否定できません。


 最後に一言、あの隷米売国の極致である、今の岸田総理は、秘かに、安倍暗殺の真相を知っているのではないでしょうか。


 また、上記、トランプ氏も、個人的に、安倍暗殺の首謀者を秘かに知っていると思われます(注2)。

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抜粋終わり

安倍氏を殺したのは、天皇家だろう。

殺人ワクチンは、731部隊の後継者とアメリカ軍産と中国親米派の合作。

中国は、親米派・アメリカを最大限利用して、集団的西側の衰亡の加速を成功させたといいえる。

731部隊は紛れもなく「天皇家の化学兵器部隊」で、菊の案件。

愛子さんを天皇にしたい勢力も、安倍氏抹殺を希望しただろう。あと正当に悪政と統一教会案件で怨む者も腐るほど居る・・・・

Fラン大学と、馬鹿にされもした安倍氏だが、国公立大出のエリートよりも、マトモだったのだ。。

まあ、天皇を存続させた時点で、日本の知識人は終わったのだ。最低でも裕仁を国民に土下座させれなかった時点で、日本人知識人が肉コンピュータに過ぎないのが確定したのだ。

天皇の無い 蒼い空を取り戻す

慈悲と憐みの富む社会になりますように。

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