天皇家は、ご主人様を中ロに替えるかもね。
5年前に私は知っていた。
世界的には周知のことです。
より
上記文抜粋
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今更なぜか「プロジェクト・フラ」
何をいまさら、という話が唐突に出て来た。なんで?
プロジェクト・フラが現実に始まったのはヤルタ会談の直後かもしれないが、話し合いは会談の前にもたれているし、そもそも、これが必要になったのは、ソ連がドイツの敗戦が秒読みになったため、ようやく極東方面の対日作戦に参加してもいいよ、と言ってくれたから(連合国視線で、だが)。
アメリカは最初から極東の北部方面を自分で片づける気がない。だから、ソ連がドイツ側と戦争している時から、英米は対日参戦を促すんだが、ソ連は東西からの挟み撃ちになる可能性を危惧して断固断ってきた。
その前に、そもそも欧州戦線で、イギリス、フランス側からドイツを攻撃しろ、つまり第二戦線を開けてくれとスターリンは言い、でも開けてくれないイギリスさんだった。
しかし、1942年末から43年初頭にかけてスターリングラードの戦いでソ連優位が確定して、こりゃもう勝敗は明らかだなとなったので、イギリス+アメリカはノルマンジー作戦を計画して、既に弱ったドイツを叩いて欧州の西側から西部ドイツまで米英は移動した、解放した、占領した。他方、ソ連は中・東欧諸国地帯を移動、解放、占領し、ドイツ東部を流れるエルベ川で米ソが出合いました、と。これが名高いエルベの誓い、エルベの邂逅、エルベ・デーというやつ。
これが1945年4月25日で、この1週間後にベルリンが陥落して、欧州戦線はお終いになった。
・・・・・・・中略・・・・
で、この処遇はヤルタ会談で主に米ソが合意して行われたわけだが、日本ではこの処置を遺憾とするならともかく、何か不正であるかのように言う人々が後を絶たない。
冷静に考えれば、実にバカげた話。だって、勝ってる側が戦争状態を終結させようとして、お前あっちから、俺はこれを担当する、みたいなことをやっているそのやり方が気に入らないと負けた側が言ってどうなるの?という話だから。
しかしこれをまた、アメリカが使うわけですよ。そうだろ、ルーズベルトが悪かったんだよな、みたいなやり方で、ブッシュが東欧側に謝ってみたりする。
しかし、現実の1944年、45年のアメリカに他にやりようがあったのかというと、実はそれほどない。もちろん、米兵をあと50万でも100万でも死なせていいとか、陸上の作戦遂行能力に乏しい米陸軍を入れてぐじゃぐじゃにしつつでも終結しようというのなら、できないことはなかったでしょう。しかし、アメリカ人にそれほどのやる気もなかったからこそソ連に頼ったわけですよ。それなのに、終わると、ソ連って酷い人よねと日本人にすり寄る怪しいアメリカ(笑)。
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抜粋終わり
天皇家は英国の犬。英国の「近衛兵」みたいなアメリカにすり寄るわけですは。
でも、前王の葬儀で・・
て話もある。
「お前ら、どっちみちに中ロにいくだろう」って図星。
まあ中国もロシアも「731部隊」関連で脅してたからね・・・
で、どう日本人を切り売りしてすり寄る算段でしょうかね、日本人虐殺魔の天皇家は・・
天皇家を殺し尽くそう 日本人を守る
天皇の無い 蒼い空を取り戻す