見出し画像

今日の山田君 〜思うこと〜 72

そこらへんにメモっていたあれこれ

資本主義は人を置いきぼりにする
階級から人格へ
人格もシステム

セルフイメージによって行動が規定される。
人類学はダブルチャンス。
シャッフルの知恵でもある。

転んでも違う角度で見て活かす。
フィールドワークのすすめ。

フィールドワークに入れないときも
なぜ入れないのか?
何がブロッキングしているのか?
研究することができる。


「日本は神の国だ。そう思わぬか?
山々、木々、流れる水、そのすべてに神を感じる。
日本の教えでは、神々はお互い対立することなく、人々の心にある。
なぜ、バテレンの教えはそれを拒む?
己の以外の信仰を悪魔がもたらしたものと教えるのだ?
答えよ右近。」


祈りとは問うこと。
問い続けること。
支配者は自分を超えていくものをおそれる。


問題は消えない
本質的にシステムの問題だから
外に解決策を見つけても解決しない
解決策が問題を創り出すことも

解決するには
私たちが直感を取り戻すこと
非難をどこかに向けるのをやめること
システムがそれ自体の問題の源であると見ること
システムを"再構築"する勇気と知恵を見いだすこと

これまでとは異なったやり方で"物事を見" "考える"必要がある。



涙の不思議

こういうときだから
しっかり歌ってみさなさんと分かち合う。

何を分かち合うかってわかんないんですけどね、
ぼやんと幸せって、感じですかね。

思わず笑った。
てきとうに口から出てきた言葉っぽく見えた。
特に意味も込められてなくて、
なんだか、逆にそれがよかった。

悔しさのあまり涙が出ることがある。

人の泣き顔につられて涙が出ることがある。

玉置浩二さんの歌声にはじーんときて、じわっと涙がにじむ。

興味本位でレイキヒーリングの回路を開く講座を受けたときには、感情は何も動いていないのに涙が出てきて止まらなくなった。

最近、共鳴が起きるといわれる音を聴いたときにも、気持ちは何も動いてないのに勝手に涙が出てきて驚いた。

涙にもいろいろなパターンがあるようだ。
よくわからなくっておもしろい。

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?