たられば妄想


思うに、あの人が生きていれば、キムぺー、ぷーちゃんとも対話が出来た。
日本はこんな地獄になっていなかった筈である。

キムぺーは中華思想かも知れないが、もう一つのグロバとは別枠だった。
途中まで同調していたモノの、Bkan研究施設から発生した例のアレ、
大衆煽動、フェイクニュースの蔓延、熊のプー等の印象操作にキレたと。
バックには中華内での派閥争いがあるだろう。
で、西の息が掛かった売国連中を切り離し、グロバと敵対した訳だ。
おそらく内部でも両派閥はバチバチだろう。
それがダムの決壊や、災害として外部に露出していると。

日本国内、或いはタイペーにいるC国人は現在風向きを観ているだろう。
おそらくどっちに付いた方が生き残れるかを考えている。
それがあるからメロリンがあそこまでアグレッシブに動けるのだ。

上級国民様の選民思想から察するに、日本の内弁慶の暗記脳たちは、
辛い受験戦争を頑張った故、どの外国よりも自国の庶民を見下している。
貧乏な同胞こそが苛めがいがあると、身内が相手なら〇せるのだろう。
いつだってサディストは安全な味方に勇気百倍、

何故なら敵は怖いからだ。


怖い外人に媚びていれば自分達は優遇されると思っている。
敵に忠誠を示す為に、自国の味方を弾圧すればいいだろうと。
毒親が我が子を苦しめる様に、弱者を望む相対的向上感、
ガリ勉権威主義のサディストは売国を手土産にして敵に媚びるのだ。

あの人がもし仮にコワモテだったら、途中で怖気づいたかもしれない。
サディストというのは温厚な相手、優しい相手だと俄然張り切るのだ。
勝てそうな相手にはいつだって勇気百倍、ただそれだけ。
思考停止で信念も哲学もない、ただの悪意がモチベーションと。
上手い屁理屈をこねてもサディストはいつだって浅はか、つまりバカ。
あとさき何も考えず、やらかしまくり、常に踏み絵踏みまくりだ。
敵とは戦わず、堂々と安全な味方を攻撃する、それがいわゆる

「男らしさ」という事だ。


あの人のベビーフェイスを観て勇気百倍、マインドペニスもエレクトと。
反撃が無い、許してくれそうな相手ならどんな理不尽でも出来るのだ。
万が一でも許される、自己肥大する男らしいユダの論理はそんなもん。
それが脳味噌空っぽ権威主義というサディズムの本質である。
宮崎勤であり、宅間守であり、少年Aこそエリートのシンボルだ。
貴族固有の美徳を汚すモチベーション、内弁慶の勝ち組思想の根幹だ。
弱肉強食である50代の有象無象のマインドは宮崎勤の同類である。
これはほぼ固定、この世代の善人なんてとっくに淘汰食らっている。
家庭、学校、職場で潰される以外無いだろう。

で、当時の映像を覚えている方がいるなら気付いただろうが、
街頭演説中、あの人のスーツの裏に白いボックスがあった筈だ。
無線機なのか何なのか、自分は未だにこれが気になっている。
実はこれが遠隔スタンガン、要は気絶させるギミックなんじゃないのかと。
これを発砲と同時に作動させれば撃たれたかのように昏倒すると。

まぁ某Y容疑者は当然フェイク、丸い散弾で貫通、致命傷とか不自然だ。
あんなに速く犯人像、生い立ちが報道される理由が無いし、
足で情報を集めるならば、せめて数週間は必要だろう。
つまりは、事件の発生する前から報道の準備していたとしか思えないのだ。

仮に危険人物としてマークされていたなら未然に犯行は防げただろうし、
速攻でカルトと紐づけ、表情報として全国で報道されるのもおかしい。
そもそもが在○枠のあるメディア自身があのカルトとグルだった筈で、
まぁ色々と用意周到、違和感だらけの事件だろう。

で、あのカルトはさんざんヘイトを受けたにも拘らず、再興していると。
オウムの時のようにお取り潰しを免れたのも明らかに違和感があるのだ。

アレは取り込みの映像を一般に流出させ、ミスリードのネガキャンだろう。
あの人は親友と共に工作機関を味方に付ける準備をしていた様に思われる。
黒だったオセロの駒を返そうとしたと。
そしてその映像を真実から目を逸らす為に逆手に取られたという事になる。

あのカルトはペナルティを受けた後、元さやに戻ったのではないだろうか?
離反のペナルティを受けたあと、恭順を示した後にアメを貰ったと。

現在では連立与党の一方がむしろ風当たりが強い様だ。
トカゲの尻尾になるカルトはどちらになるかという事だろう。
どちらが優秀な工作機関か、アメとムチの匙加減という事になる。
つまりは競わせているのだろう。

またあの人が昏倒した後、近くに知り合いの病院があったにもかかわらず、
どういうわけかヘリで遠くの病院へと搬送された。
まぁその病院が本当にあったか、理由があるかもしれないが、
これはあくまで推察だという事であしからず。
実際に観て来たわけじゃなく、風聞からの妄想に過ぎないと。

事件当時、
昏倒したあの人はヘリ、病院という目撃者不在の密室を2つ経由した。

心臓に達する致命傷なら、そもそもの現場が血の海になるのではないか?
あの時点ではそんな血だまりは映像に無かった。
だとすれば、致命傷を負ったのは2つの密室のいずれかだと思われる。
上空なら銃声はプロペラ音でかき消されるし、
病院だとすれば、もっと悍ましい場面すら浮かび上がってしまうのだ。
目を覚ました時、身動きが取れない状態で何かをされた可能性すらあると。
なら、その現場は動画撮影されただろう。

理由は簡単、後任者への脅迫用の映像だ。
従順であった当時でさえ、靴の容器で辱めを受けていたのであれば、
反抗すれば壮絶な見せしめを食らうという事になる。

そしてシンパである後任のあの表情の変化。
初期とは違い最後は虚脱し、まるで腑抜けになっていた筈だ。
いったい何があったのか?
何をされたらあのように充血し、焦点の合わない目つきになるんだろうか?
薬物か? 彼は何を知り、何を観たのか?
そしてあの嗚咽の様なスピーチの裏にはどんな感情があったのだろう?

そこから導き出せば、
現内閣のへこへことした媚びへつらう売国姿勢に色々と納得もいくのだ。
まるでチンパンジーに堕ちたとしても、あの人の様にはなりたくは無いと。
ひょっとしたら彼等は奴隷の方がマシだと思っているのかもしれない。

それが今の日本政府の姿の様な気がするのだ。


おしまい。

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