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⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️ニューロンシナプス(イオン化傾向)メカニズム⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️

「⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️ニューロンシナプス(イオン化傾向)メカニズム⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️」

 まずはこのスレッドを読んで欲しい。

 ニューロン=神経と捉えて可。ニューロンや神経は電位差で端から端に情報を伝える。でもそれは一つの細胞内でのこと。隣の細胞に伝達するには分子が必要になる。その機構がシナプス。ニューロン軸索(7系)の先の樹状突起(5系)から何かの伝達分子を放つ。そして相手ニューロン軸索先の受容体が受け取る。

 ニューロン或いは神経内での電位差は高次機能の場合殆どが交流。だから2dである。ところがシナプスでは伝達分子が髄液中で情報(3d)を受け渡す。つまりこの段階で情報はデジタル化する。そして水溶液とは伝達分子がイオン化することを意味する。

 だからここでイオン化を考えてみる。

図_1〜4

図1「水」
画像4
図2「意識構成基本サイクル図」
図3「9系統水分子共鳴」
図4「バカボンイオン化傾向」

 振動共鳴の基礎単位は面。それをtengu面と呼ぶ。このtengu面から水が何故他物質と違い、4℃の時比重が最大かを説明できる。それが図1。
 そして図2は思考能力とエネルギー量を音律表現した図。ここからわかるが、思考能力と音律には乗数的エネルギー増加関係がある。つまり次元が存在する。

 ではその次元は何を基準に増減するのか?

 それがイオン分子の在り方である。
 現行化学では、電荷の減少状態だけをイオン化と呼んでいる。ところがシナプスではイオン化させた伝達分子に様々な意味を載せ、複雑な思考や行動を可能にしている。

 そんなイオン化を行なっているのが水(3d)の共鳴。

 図3は水分子とその振動状態を可視化した模式である。
 通常の水分子はH-O-Hの角度が104.45°であるが、様々な振動を与えると、180°まで水素と酸素の電子共有結合状態は変化する。
 これがイオン分子に様々な情報を載せられるメカニズム。水の状態が様々変化し、例えばレメディのようなことを可能にする理由である。

 そうしたイオン分子挙動を纏めると、図4のようなイオン化傾向表になってしまう。現行化学の所謂イオン化傾向は間違いである。

 そして最後に、リンクで載せた「心拍恒常性の数的理由」の右下。脳幹網様体でのシナプスは、大脳皮質でのシナプスとは違い、2^nを基準としていない。2^n以外の数列、つまり3以上の素数が基準となる。

 この基準が所謂「言霊」である。

 <⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️脳幹網様体シナプス言霊>

 角形 onの種類    off割合
三角形 2/3:on/mid/off:1/3
五角形 4/5:on/mid1/mid2/mid3/off:1/5
七角形 6/7:on/mid1/mid2/mid3/mid4/mid5/off:1/7

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🎸:しつもーん!
midは具体的にどんな状態のときなのさ?
mid1~mid5はインバーター的な捉え方?

🙃:インバーターでも櫛形フィルタでもいいんじゃないかと。
 具体的には💩出そうで出ないとか〜。15centsくらいフラットした表現(歌)とかー。あの娘はもう完璧理想なんだけど、ギャグが寒いなぁ〜とか。、、まあなんでもそうだよね。

🎸:マジだ。5がMAX?っつうか5段階ですか?

🙃:🙃?、、無限じゃないけど、、発音でき得る可能性分角形だけあるはず。、、フトマニだと最高位は、、「ち」223角形ってことになるよね。だからon/mid1〜221/offってこと。

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フトマニ実脳波動素数相関図

Twitter20210925