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支援型NFTアート『TriARTsキャラリー』

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http://triarts.gallery/ SDGsをコンセプトにアジアのアートを使ったNFTアートのプロジェクト。現在の混迷するミャンマーのアーティストや、発展著しいカンボ… もっと読む
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記事一覧

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【Live配信】カンボジア女性NFTアーティストの可能性

明日25日(水)日本時間13:00〜(カンボジア時間11:00〜)から、ジャーナリストの 堀 潤 さんのYouTubeで生配信!(アーカイブも公開予定!) 10年間一緒に働いてきた Jessy AnAnのNFTアートの可能性を話します! NFTって、稼げる可能性も色々とあるから注目されてるけど『支援』や『国際協力』にもつながるんじゃないかなと、思っています。 まだまだアートシーンがあるとはいえないカンボジアに、世界で活躍できるアーティストを作っていきたい!

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東京中日新聞に取り上げて頂きました【支援型NFT TriARTs】

東京新聞にて、『支援型NFT TriARTs』について取り上げて頂きました! 中日ドラゴンズファンで、子どもの頃から読んでいた中日新聞系列に取り上げて頂き、本当に感激です。 中日新聞を取っている親に聞いたところ、本日の中部地区の中日新聞には掲載されておらず、関東地区の東京新聞に掲載されているようです。 とはいえ、デジタル版にも掲載されています!

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支援型NFT TriARTs『Falling in nature beauty』

今話題の『NFT』で、途上国のアートを持続的に支援ができないだろうか? そう考えてスタートしたのが、TriARTsプロジェクトだ。 ありがたいことに、2月からスタートしたこのプロジェクトは(5月4日現在)27作品¥370,000を売り上げた。 作品購入時のロイヤリティは、二次販売も含めて作者に還元される。 2月分、3月分のロイヤリティは、先日シェムリアップに直接訪れて、実際にアーティストに還元してきた。 そんなカンボジア人のアーティストを持続的に支援することを目的とし

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『今話題のNFTでカンボジアのアーティストを持続可能に応援!!』支援型NFT TriARTs by 8bitNews

フリージャーナリスト堀潤さんのYouTueチャンネルにて、カンボジア人アーティスト・チウ・ヒーアさんをゲストに、支援型NFT TriARTsについて話させて貰いました! ホームのプノンペンではなく、出張先のシェムリアップのホテルで配信をやったので、インターネットが遅い!! かなりトークにタイムラグがあり、冷や汗たらたらでした。 堀さんの軽快なMCのおかげでどうにかなりましたが、個人的には反省点ばかり。 来月5月25日(水)13:00〜からも、Jessy Anをゲストに迎え放送予定です! ぜひ、第一回の『支援型NFT TriARTs by 8bitNews』見てやってください!

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支援型NFT TriARTs【Pressure】

¥50,000のNFTアートが売れた!! カンボジア人アーティストのMOUT BUNTHORN(ムート・ブントーン)さんのデジタルアートが、NFTマーケットADAM byGMOで購入されたのだ。 この作品のタイトル『Pressure』、プレッシャーは困難に直面するときに使われる言葉。 この絵はカンボジアの田舎で生まれた、女性の心をもつ男性を描いた作品だ。 カンボジアでは「LGBT」に対する差別が依然として存在する。この絵は様々なプレッシャーから解放されたいと願う女性の

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番宣!フリージャーナリスト堀潤YouTubeチャンネル内で支援型NFT番組スタート!【Live配信】

フリージャーナリストの堀潤さんのYouTubeチャンネル『8bitNews 〈Jun Hori〉』内で、4月27日(水)13:00(日本時間)から『支援型NFT TriARTs』を紹介するライブ番組を配信することになった。 カンボジアと日本を繋いで、堀潤さん司会で、カンボジアや途上国のアーティストを紹介していく番組にしていく予定だ。 NFTを使って、カンボジアのアーティストを持続的に支援していきたいと思ってスタートした『支援型NFT TriARTs』。 現在、NFTマー

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WhiteCanvasラオス2022 SocialCompass賞受賞作品【SDGs×ART×ASIA】

2020年からカンボジア、タイ、スリランカで始まったWhiteCanvasプロジェクト。 2021年からは、試験的にラオスでも開催した。 そして、ラオスの一般部門のソーシャルコンパス賞を受賞したのがKingkanda Souliya(キンカーンダー スリニャ)さんだ。 ソーシャルコンパス賞は、カンボジアとラオスにだけ設定されたデジタルアート作品にだけ与えられる賞。 『恋は盲目』と名付けられたこの作品は、色覚障害の方々が見える色に基づいて制作されている。 つまり、第三

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復活!

『3年間毎日投稿する!!!!』 と言っておきながら、何日ぶりの投稿だろうか・・・? 日本へ一時帰国をして、二週間ほど実家での隠遁生活を送り、静岡(水窪)→東京→埼玉(川越)と移動して、福岡へ移動するために、今、成田空港に来ている。 愛知の実家では、あまりの自堕落な生活を送り、特に書くこともなく投稿は2日に一度と滞っていた。 そこから、静岡の水窪に行くと、日本を轟かすのではないかと思うほど面白いコミニティができていて、革命家・工藤シンク氏とまさかの遭遇。 そのまま東京に

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NFTでウクライナを支援しよう!【ウクライナNFTまとめ】

ウクライナ支援を謳っていたNFTアートが売れた。 とりあえず、NFT売り上げ分16,000円は難民キャンプなどを支援する国連UNHCR協会に寄付する。 そして、2月25日に発足したウクライナDAOという、支援金を集めるために自律分散型組織(DAO)にも0.01ETHだけ寄付してみた。 このウクライナDAOには、28日現在、日本円で3億円を越す寄付金が集まっているようだ。 このような団体に寄付するのが、支援する上では王道であろう。 しかし、せっかく時代はSNSがあって

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ウクライナ支援型NFTが売れた.【感謝感激】追記あり

NFTアートが売れた!! ウクライナ支援用に、急遽作成したウクライナの世界遺産・聖ソフィア大聖堂の『St.ソフィー』。 NFTを作っても、購入者がいなければ意味がない。 そう思いながら、昨日は一日寝ていた。 しかし、売れたのだ。 『St.ソフィー』をお迎えしてくれた方がいたのだ。 本当に感謝しかない。 ウクライナでありがとうは、Дякую(ヂャークユ)だ。 さて、このNFTのコンセプトは、ウクライナ支援。 ひとつ目は『ウクライナについて興味を持ってもらいたい』とい

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転売されて喜ぶアート文化をアジアで作ろう

NFTマーケットプレイスAdam byGMOで、カンボジア・ラオスのアーティストの作品を販売し始めて二週間。 Hea Cheavさん、Jessy AnのNFTアートが12枚も購入された!! Heaさんの作品が飛ぶように売れている。 今週もHeaさんの新作10作品追加された。 Heaさんの作品はめちゃくちゃ多筆で、現在75作品が準備されている。 順次、公開予定だ。 そして、Jessy Anの作品が2次販売されている。 つまりJessy Anの作品を購入者が、再販してくれてい

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出版支援NFT『World HeriKidsコレクション』

ワッティーと世界遺産のキャラクター『World HeriKids』のNFTをOpenseaでリリースをした。 https://opensea.io/collection/herikids このNFTに購入した際の売上は、『ありがとう絵本』の印刷や制作、そしてカンボジアの子どもたちへの配布する費用に使われる。 いわゆる、カンボジアの子どもたちへ絵本配布支援NFTだ。 しかしNFTを発行に合わせて、プロモーションをしなければならない。 NFTを販売開始したところで、誰も

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支援型NFTをリリースして一週間!

ニュースが3つ!! ① Hea Cheavさん、Jessy AnのNFTアートが 7枚も売れました!! そして、NFTマーケットAdam byGMO内のアートカテゴリーランキング4位!! (あと1枚売れたら3位になりそう!誰か買って!) 正直、どのような反応があるか、ビビりまくっていたのですが、想像以上の反応に自分たちで驚いています!! 購入してくださった方々には、本当に感謝の言葉しかありません!!! ②本日2月14日にWhiteCanvasカンボジア2021のソ

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移動できないから、変化する

3月4日に日本へ一時帰国をします。 家族3人で、1ヶ月半くらい。 日本へ帰国は一昨年の11月以来で、1年3ヶ月ぶり。 残念ことに、少し前からカンボジアからの帰国者は3日間の強制隔離が必要になってしまった。 正直、家族みんなで、覚悟決めての、一世一代の大移動だ。 移動距離が長ければ長いほど、能力は上がる!? コロナ前までは、3ヶ月に一度は帰国していた。 帰国だけではない。 頻繁にミャンマーやラオスへも行っていたし、アフリカなんかへも飛び回る。 気がつけば、空港。

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